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220円(税込)
教会はどのようなところか、キリストの教えや聖書、祈りなどについて、はじめての方にQ&A形式でわかりやすく解説する小冊子です。
2,530円(税込)
ニューマンを学ぶ人のために、日本ニューマン協会所属の研究者が、その生涯、歴史的背景、文学・教育・神学各分野の思想的特徴を多角的に描き出した入門書。
1,320円(税込)
12歳のとき、神さまにささげる一生がある、と知ったテレサは、修道院に入りインドに行きました世界中の貧しい人からマザー(お母さん)と呼ばれ、亡くなってからも慕われ続けています。
2,090円(税込)
イエスはどのような人物であり、どのように生き、どのような教えを述べたのか─キリスト教の原点であるイエスの実像に迫る。
550円(税込)
1954年に聖人にあげられた少年ドメニコ・サヴィオ、彼は「聖人になりたい」という一心で、命さえ神にささげました。彼は今、子どもたちの保護の聖人として、世界の子どもたちを見守っています。
935円(税込)
子どもたちはおやすみ前に、神さまに、そして、まわりのみんなにごあいさつします。ありがとう、明るい朝が来るまで守ってね、と。
1,100円(税込)
くりすますのよる。べつれへむのまちはひとでいっぱい。「やすむところ あるかしら…」まりあさまとよせふさまになにがおきたでしょう。“つまみ”をひっぱる楽しい仕掛け絵本。
880円(税込)
カトリック校を中心とするキリスト教系の高等学校での「宗教」「倫理」「聖書」などの授業で、生徒のみなさんの座右に置いていただくための副読本。
1,430円(税込)
旧約・新約聖書物語の中の有名な話が、すてきな挿し絵とともに、幼い子どもたちのために、わかりやすく書かれています。
幼い子どもがはじめて読む聖書として。
2,640円(税込)
ナチ強制収容所を生き延びた精神科医とユダヤ教の立場に立つ神学者との対話。
人生の意味探求にとって〈神〉とは何か、聖書をどう読むか、悪はなぜあるか、人間とは何ものか──
2,750円(税込)
本書は、キリスト教、ユダヤ教、イスラム教で等しく崇敬されている一人の偉大な宗教創唱者モーセの生涯について、聖書に即した理解の手引。
1,430円(税込)
深い主の愛にすべてを委ねる「小さき道」を歩むこと、また、孤独で見捨てられている最も貧しい人々に愛を込めて仕えること。イエスの愛に応えて生きた聖女小さきテレーズとマザー・テレサの愛の道を辿る黙想集。
1,320円(税込)
おもちゃは、子どもが豊かに成長してゆくために大切なもの。ヨーロッパ・アルプスのすぐれた木のおもちゃのおこりについて語る、美しいクリスマス伝説の絵本。
2,860円(税込)
創世記とマタイ福音書を題材にして、聖書のさまざまな面やその多様な読み方、解釈、影響史などに触れながらまとめられた「聖書への道案内」の書。
770円(税込)
一般信徒もなじみの薄い教会法を、教皇庁立グレゴリアン大学教会法学部教授のイエズス会司祭菅原裕二師が説明。教会法入門の第2弾!

































やさしい心で互いに助け合いながら生きていくことの大切さを子どもたちの心に訴えます。













