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715円(税込)
さまざまな問題を抱え生きているわたしたち。「祈りのはこぶね」に乗り込めば、たとえ嵐のさなかにあっても、鳩がオリーブの枝を運んで来てくれたように、祈りは喜びを運んでくれるでしょう。
2,420円(税込)
「洪水伝説」から始まり、「バベルの塔」「周辺世界の宗教と偶像」「町」「交易」「戦いと武器」など、当時の文化に密着した興味深いテーマが満載。オールカラーの写真・図版・イラスト資料をふんだんに用いながら、旧約聖書の世界をわかりやすく解説しています。
550円(税込)
東京・四谷のイグナチオ教会でネメシェギ神父が開いていた「キリスト教案内講座」最終編。死後の世界、エキュメニカル運動などについて説く。
550円(税込)
「知恵は勉強するだけでは得られないものです。ユーモアは、悩んでいる時の痛み止めです。愛を知りたいなら・・・・、十字架上のキリストを見てください。」
1,320円(税込)
日本における聖骸布研究の第一人者、ガエタノ・コンプリ神父が、「第5の福音書」といわれる聖骸布について、今日まで心血を注いだその研究のすべてを語る。
880円(税込)
40年間、孤独に立ち向かいユーモアを忘れずに生きた人──この本はセグンド・ヨレンテ神父(1906〜89年)への「感謝の気持ち」の表れである。
1,466円(税込)
本書は、月刊『PTAしんぶん』(全日本幼稚園連盟発行)のレギュラー《子どもの目・子どものつぶやきことば》と《育ての心》の抜粋から生まれた。
2,420円(税込)
『ヨハネの黙示録』は、聖書の最後を飾る文書として、なんと慰めに満ち、希望を抱かせる書であろうか。この黙示録を、本書は現代の聖書学から、平易に、しかも詳しく説き明かす。
2,530円(税込)
「世の小さくされた者たち」の側に、神はつねにたたれる(8.35-36)という、聖書に一貫して流れるメッセージを視座とする、新しい聖書翻訳の試みである。
1,210円(税込)
もしいつの日か聖人になるとしたら、わたしは"闇の聖人"になるにちがいありません。地上で、闇の中にいる人たちの光となれるように天国をいつも留守にしているでしょう。
──コルカタのマザーテレサ
1,980円(税込)
イエスの祈り、あわれみ、喜びにてらされ、癒やされて自分を振り返る──自分の考え方や感情の動きなどの内面に気づき、真剣に自己や神と向き合い、変えられていくために。
1,485円(税込)
聖書の歴史的・文献批判的な読み方を学んでみませんか?
イエスをより一層深く知り、社会のただ中で忠実に従っていくためのキリスト論。
880円(税込)
初聖体を迎える子どもたちへ。
かわいいイラストと分かりやすい文章(ふりがな付)、書き込み式のワークシートで、子どもたちの信仰理解を深めるための工夫がいっぱい!
1,980円(税込)
すずらん咲く丘、畑に響く鐘の音。修道女は仕事の手を止め、そして祈る。──1960年代から1970年代にかけて描かれた、祈りと労働の修道生活のスケッチ集。













神の愛を伝えようとのモットーで創立された釜山カトリック合唱団によるラテン語聖歌選集。





はじめて聖書にふれる子どもたちが 、神との親しさを育てるのを助けてくれる聖書物語絵本 。




























