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1,650円(税込)
怜子は福音を読む中で、ナザレのマリアに出会い、勇気づけられました。カトリック信者でもない報道関係者たちが、彼女を「蟻の街のマリア」と名付けたのも、そのことを理解しての上だったのでしょう。
990円(税込)
未来に向かうための信仰生活と霊性の規範。
「カニジオ神父は、その温和さと、愛情と、忍耐強さをもって、ドイツにおけるカトリックの刷新をやり遂げることができた」(前教皇ベネディクト16世)
1,430円(税込)
キリスト教の〈教養〉は、「孤独」に効く!
旧約聖書から新約聖書、遠藤周作からドストエフスキー、寅さんからエヴァンゲリオンまで、幅広くエピソードを引きながら、ノン・クリスチャンの日本人にも役立つ「救いの構造」をわかりやすく解説する。
2,200円(税込)
ろう者の信仰生活をめぐる、教皇庁の画期的な国際会議の講演録多様な立場からの発言を通して、開かれて生きることの意味を問う。
1,320円(税込)
12歳のとき、神さまにささげる一生がある、と知ったテレサは、修道院に入りインドに行きました世界中の貧しい人からマザー(お母さん)と呼ばれ、亡くなってからも慕われ続けています。
1,320円(税込)
「カトリックとプロテスタント」を比較し、違いを論じるのではなく、「共通の信仰と証し」を明らかにする仕方で紹介されています。
660円(税込)
日常生活における黙想に、いつもポケットに入れておける「小さな祈祷書」。
神のことをまだよく知らない人も祈ることができるところから始まり、神を賛美するすぐれた祈りに導くよう、51の詩編が順序づけられています。
825円(税込)
創世記から黙示録に至るまでの聖書テキストを通して行う女性の聖書的典型の黙想によって明らかとなる、教会と社会における女性の尊厳と使命に関するメッセージ。


小さな町に届いたほんとうのクリスマス。アリの町のマリア北原怜子さんと子どもたちの心がふれあった初めての物語。












































