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1,760円(税込)
本書は最新の研究成果をふまえつつも、列聖に際して教皇の命によって書かれた『聖なるおとめクララの生涯』を、その直接の資料である列聖調査記録と照らして読み直したものである。
3,080円(税込)
キリスト教は何を信じ、何を告白しているのか。日本人司祭による初めての「ニケア・コンスタンチノープル信条」の解説書。
2,860円(税込)
「あなた」とは神とも言える大いなるものでもあるし、自分自身のうちにもあり、私たちが出会う生きとし生けるものの内に存在するものでもあるだろう。
1,100円(税込)
マザー・テレサに導かれながら、心のいちばん奥深く、イエスがいる場所へと旅をする黙想の本。初めて黙想を行う人にもおすすめです。
3,740円(税込)
西洋と東洋の神秘主義の伝説に通暁した著者が、21世紀というグローバル化し、「地球家族」となった現代世界のすべてのキリスト者に遺した霊的生活の道しるべ。
1,320円(税込)
『神の大いなる計画』は、「第三千年紀の霊性」に資することを目的とした書です。
イエスのようにすべてを見る。つまり、イエスが父のもとから遣わされ、父のもとへ帰っていく、そのイエスのように、ものごとを捉えるように──
1,320円(税込)
粕谷甲一講話集第三巻。暗い闇夜がどんなに深くても、そこを歩いていけば道が開け、そこに神さまの手が届いている。
605円(税込)
典礼への会衆の行動的な参加を謳い典礼刷新の基本方針を明確にした憲章と、啓示の理解を再検討しカトリック教会の聖書に対する態度を一新させた憲章
3,300円(税込)
現代社会における「幸い」とは? 各講師がキリスト教の原点から考察する。2008年上智大学神学部 夏期神学講習会講演集。
2,200円(税込)
ろう者の信仰生活をめぐる、教皇庁の画期的な国際会議の講演録多様な立場からの発言を通して、開かれて生きることの意味を問う。
2,970円(税込)
古代エジプトの隠遁生活に始まり、現代まで脈々と受け継がれてきた修道士たちの営み。
ローマ・カトリック世界を中心に、その原初から近代のイエズス会の活動までを辿り、歴史の中に現れた多様な修道院のかたちを明らかにする。
4,400円(税込)
聖書の独習、分かち合い、勉強会に最適!解説書でありながら学術書ではなく、あくまで深く親しむための水先案内書──。
2,420円(税込)
『ヨハネの黙示録』は、聖書の最後を飾る文書として、なんと慰めに満ち、希望を抱かせる書であろうか。この黙示録を、本書は現代の聖書学から、平易に、しかも詳しく説き明かす。
330円(税込)
師は28年間を日本のために、その後の26年間、ローマを拠点として世界の人々のために尽くされました。この類稀な偉大な宣教師を、更に多くのみなさんに知って頂き、 機会あるごとに「列福を求める祈り」を唱えていただくことができますように。


聖パウロ女子修道会創立100周年を記念する2015年に、神さまへの感謝をこめて──。


















ペトロ岐部と187殉教者物語を児童向きに書かれた書。

















クリスマスにお薦めする、8話からなるクリスマスの冒険物語です。









