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550円(税込)
本書は、以前に発行された『ミサ典礼書の総則と典礼暦年の一般原則』の「典礼暦年の一般原則」部分を独立させて編集したものです。
1,320円(税込)
サレジオ会の創立者ドン・ボスコを育て、最後まで支え続けた母── 貧しい農家の娘として生まれ、困難な人生を送りながらも、懸命に働き、信仰に生き、マンマ・マルゲリタと慕われた女性の生涯を描く伝記。
3,300円(税込)
教会法学という確固とした規範から教会生活を明確化するために。信徒、小教区、秘跡に関する10の問題を扱う。今後の教会形成に必須の一冊。
1,320円(税込)
キリシタン禁令が撤廃された1873年、日本に派遣されたテストヴィド神父は徒歩で東海道を岐阜まで巡り、福音を伝え、御殿場にハンセン病患者のための神山復生病院を創設。本書はパリ宛ての師の18通の書簡から、その活動をたどる。
1,320円(税込)
もっともっと聖書を身近に。日本人漫画家によるイラストを通して、聖書を気軽に読むことができます。
990円(税込)
神さまからのメッセージをやさしいことばと具体的な内容で、子どもたちの心に届けます。
週刊『こじか』で3年にわたって連載された福音解説を精選して書籍化。
2,750円(税込)
東日本大震災と原発事故によって人間の尊厳が鋭く問い直された。その答えを求めて展開されたオリエンス・セミナーの実りをまとめた一冊。
1,540円(税込)
旧約聖書『ヨブ記』と遠藤周作『わたしが・棄てた・女』を素材に、さまざまな困難に直面する現代人への希望のメッセージ。
5,720円(税込)
第2バチカン公会議は典礼憲章の中で聖務日課を全教会の祈りとし、特に朝・晩の祈りをすべての信者の祈りとして復興させることを奨励しました。
3,080円(税込)
戦国の世に咲いた一輪の花、その信念は歴史を揺さぶった。
運命に翻弄されつつも信念を貫いた女性は、激動の戦国の世をどのように見たのだろうか。
1,100円(税込)
生涯カトリックの信仰を貫き晩年は国外追放されたひとりのキリシタン大名、高山右近。その生涯と信仰の歩みをたどる旅──オールカラー、ゆかりの地の写真等満載!!
1,100円(税込)
マザー・テレサに導かれながら、心のいちばん奥深く、イエスがいる場所へと旅をする黙想の本。初めて黙想を行う人にもおすすめです。
1,650円(税込)
司祭助祭を目指す神学生や助祭だけでなく、すべての司祭・司教、そして初期養成と生涯養成にかかわるすべての人へと向けられた文書。
1,980円(税込)
日本カトリック典礼委員会委員長 梅村昌弘司教推薦。
さまざまな場面での典礼に沿った生け花の実践例を カラー写真とともに紹介。
3,960円(税込)
聖書によって信仰生活を見直す道しるべに──東方正教会の伝統と霊性に立ちつつ、四福音書を説き明かす。
典礼暦にしたがって綴られた全354話を収録。
パリ外国宣教会 宣教師たちの軌跡 幕末から昭和初期の長崎を中心に
型番:4488851290
2,750円(税込)
本書は、邦人教区移行(1927年)以前に長崎に来日し、あるいは長崎で活動したパリ外国宣教会の宣教師51人の活動歴を紹介するものである。
1,980円(税込)
見捨てられた若者たちのために神父として生涯を捧げたドン・ボスコ。 産業革命と戦乱で混迷する19世紀イタリアで、青少年教育に献身するサレジオ会を創立し、その事業は現在130以上の国に広がっている。
2,200円(税込)
故教皇フランシスコが呼びかける「エコロジカルな霊性を育てるように」というメッセージに、どのように答えればいいのか。
4,620円(税込)
20世紀のドイツ・カトリック文学を代表する女流作家の主要作品すべてを収めた著作集全4巻のうち唯一の長編であり本邦初訳の『ヴェロニカの手巾』を収録。














































