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1,320円(税込)
混迷する社会の中で、キリスト者としてどう生きていったらいいか。教会はどこに向かっていけばよいか。カトリック神父の著者が黙示録から、その道筋を探り、未来への方向性を示す。
1,320円(税込)
日本における聖骸布研究の第一人者、ガエタノ・コンプリ神父が、「第5の福音書」といわれる聖骸布について、今日まで心血を注いだその研究のすべてを語る。
2,200円(税込)
ドイツ神秘主義を源流とする新しい霊性を求めて── 人間の内面生活のあるべき姿である「離脱」「心の貧しさ」「放念」を求めることによって、「根源への道」をたどる。
1,650円(税込)
教皇ヨハネ・パウロ二世が回勅『教会にいのちを与える聖体』において述べている要請にこたえて、典礼秘跡省が教理省の協力を得て作成した文書。
1,540円(税込)
教育現場で、長年、活躍してきた著者は、道半ばにして逝ってしまった。彼が生徒たちに遺したものは、一体何だったのだろうか。
1,100円(税込)
富める国、貧しい国で、一体何が起きているのか。世界で起きている不公正な政治、経済、社会の現実を見据え、「平和の達成には、貧困の撲滅が不可欠である」ことを訴える。
880円(税込)
40年間、孤独に立ち向かいユーモアを忘れずに生きた人──この本はセグンド・ヨレンテ神父(1906〜89年)への「感謝の気持ち」の表れである。
1,430円(税込)
保育園、幼稚園、学校に通っている子どもの親を対象に、教会の教えを学び、キリストの生涯を見つめ神に触れていく。月刊誌『家庭の友』に、2007年1月〜2009年12月まで連載された記事を単行本化。
2,420円(税込)
庄司神父様(フランシスコ会)の読みやすい翻訳により、キリストが読者に語りかける形式を取る文章を読み進むうちに、キリストとの友情に生き、 キリストと一致した生活を送りたいとの望みをかき立ててくれることでしょう。
550円(税込)
パン、家族、土地、これらの問題解決のため、ナオミとルツは、どのように闘ったのか、さまざまな困難に立ち向かうすべての人に、「ルツ記」は励ましを与えてくれるだろう。
1,870円(税込)
アッシジのフランシスコの実像から現代を生きるための知恵が浮かび上がる!
最新の伝記研究に精通したフランシスコ会士が、現代の世相、内外の思潮と対峙する力作。
1,540円(税込)
旧約聖書『ヨブ記』と遠藤周作『わたしが・棄てた・女』を素材に、さまざまな困難に直面する現代人への希望のメッセージ。
1,320円(税込)
『神の大いなる計画』は、「第三千年紀の霊性」に資することを目的とした書です。
イエスのようにすべてを見る。つまり、イエスが父のもとから遣わされ、父のもとへ帰っていく、そのイエスのように、ものごとを捉えるように──
Guidelines on Interreligious Dialogue for Catholics in Japan
型番:4487750156
880円(税込)
『カトリック教会の諸宗教対話の手引き 実践Q&A』の英訳版。
今、日本でカトリックであることとは? 2007年 上智大学神学部 夏期神学講習会講演集
型番:3480560472
3,850円(税込)
信仰の原点に触れる問いに答えようとした司牧と教職にかかわるカトリック者それぞれの取り組みの報告。
2,750円(税込)
信徒発見から150年 こころの自由 ここに始まる──
本書は、主に大浦天主堂創建と信徒発見から150年におよぶ長崎地区の動向をまとめた解説書として執筆した。









1973年にノートルダム寺院で行われた、ノエルの深夜12時からのミサを収録。





































