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770円(税込)
暮らしになくてはならないものだけを求めるようにしましょう。 そして簡素に暮らしましょう。 この選択は、実際には、一つの大きな選択であるよりも、むしろたくさんの「小さな」選択なのですが、その効果は重要で価値のあるものです。
2,530円(税込)
ある朝目覚めると 窓があいていた
暗い気持ちのとき、心が不安なときは、この本を開いて、あなたにそっと語りかけてくるふしぎな光に耳を澄ませてほしい。
イグナチオの心を悩ませた2人の仲間 ボバディーリャ神父とロドリゲス神父の生涯
型番:4490799113
990円(税込)
初期イエズス会史の光と影。明暗に満ちた2人の神父の全生涯からわれわれが学ぶべきことは何か──
1,430円(税込)
神の子が幼子となり降誕したことを祝う季節こそ、わたしたちも幼子の心に立ちかえり、創造主である父なる神に祈ることが大切ではないでしょうか。
3,080円(税込)
「世の小さくされた者たち」の側に、神はつねに立たれるという、聖書の基底にあるメッセージを視座とする新しい翻訳の試み。
1,760円(税込)
「死」はすべての人にとって、その完成の決定的な段階であり、「あの世」は人間がその死後にしか入り込めない領域ではありません。
858円(税込)
出会いや不思議な出来事のうちに注がれる神の愛と恵みに気づき、安らぎと喜びのうちに日々を過ごすための秘訣を、イエズス会司祭である著者がやさしい言葉で綴っている。
1,650円(税込)
聖書の有名な言葉を声に出して読むことで覚え、 聖書の言葉を自然に、自分の生活に引きよせて考えて生かしていくことを目指します。
1,650円(税込)
ニュースや通常の観光旅行では知り得ない世界の片隅で起きている小さく厳しい出来事を、私の目線で読者にお伝えし、環境、人権、平和といったテーマに興味を持っていただきたいと思いました。
出会いは宝 サラリーマンから神父になって ──ケータイ研究から神学研究へ──
型番:978-4-8056-6124-6
1,650円(税込)
会社員時代から現在まで、この道でしか出会えなかった数々の人々に感謝し、自らの人生を綴った回顧録。
キリスト者であることの喜び 現代教会についての識別と証しの書
型番:978-4-88216-332-9
880円(税込)
キリスト者の喜びは、私たちの信仰に応じて体験するものであり、まさにその信仰を個人レベルにおいても教会共同体レベルにおいても深めるよう呼びかけたのが、公会議だったからです。
1,210円(税込)
もしいつの日か聖人になるとしたら、わたしは"闇の聖人"になるにちがいありません。地上で、闇の中にいる人たちの光となれるように天国をいつも留守にしているでしょう。
──コルカタのマザーテレサ
2,090円(税込)
創立者イグナチオ・デ・ロヨラから初代日本管区長ペドロ・アルペまで11人の代表的イエズス会士を選び、その生涯をつづったもの。
1,760円(税込)
「キリスト教信仰を伝えるための新しい福音宣教」をテーマとした世界代表司教会議(シノドス)後の使徒的勧告。
教会全体を熱意と活力に満ちた宣教の新しい段階へと励まし方向付けるための、愛と希望に満ちた具体的提言。
ひとりぼっちのミャー クリスマスのよるに THE LONELY MYAA ON CHRISTMAS EVE
型番:1478960740
1,210円(税込)
家族も友だちもいない見捨てられたミャーのお話を通して、子どもたちの心に、小さいもの、弱いものに心をとめるやさしい心が育っていくための助けになればと願って。
4,730円(税込)
太陽は兄弟、月は姉妹、野の小鳥もけものも魚も、美しい自然も、あなたも私も──造られたすべてのものを兄弟姉妹と呼び、すべてのものを愛さずにはいられなかった、聖フランシスコの歩む道。
1,320円(税込)
近現代における「聖書によるキリスト論」を概括し、種々のアプローチに考察を加えて、多様な研究の「一つだけを用いる」ことの危険性を指摘する。さらに、聖書が説く教えの簡潔な要約を示し、トータルとしてキリストを理解するという、キリスト論のあるべき姿の示唆をなす。
1,320円(税込)
カトリックの信仰内容を表すミサを正しく見つめ、味わうために。イエス・キリストとその弟子たちが示した、圧倒的な愛とゆるしの姿を感じ取る体験へと導く。日本カトリック典礼委員会担当司教・白浜満司教推薦。
880円(税込)
聖テレサ(1515-1582)は「アビラの聖テレサ」、「イエスの聖テレサ」、「聖大テレサ」、「スペインの聖テレサ」などと敬愛されるキリスト教神秘家である。彼女は16世紀にあって人間自我の内なる世界とその体験に生き、神体験に関する霊的記録を残している。
825円(税込)
永井隆は、結核の透視診断を続けて被ばくし、さらには原子爆弾でも被爆し、放射線を使用することの人道性と非人道性とを我がこととして深く体験した医師であった。 晩年の著作群に残された博士の魂のことばを、博士自身が描いた絵とともに収めた。














































