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1,320円(税込)
本書は、現行の『教会の祈り』では省略されている「読書」の第2朗読の「第9巻 祝日共通」です。
キリスト者であることの喜び 現代教会についての識別と証しの書
型番:978-4-88216-332-9
880円(税込)
キリスト者の喜びは、私たちの信仰に応じて体験するものであり、まさにその信仰を個人レベルにおいても教会共同体レベルにおいても深めるよう呼びかけたのが、公会議だったからです。
550円(税込)
人間は笑うだけでは幸せになれませんが、考えることによって幸せになることができます。いろいろなことを知るのは必要ですが、すでに知られていること、自分で経験したことについて考えるのは、何よりも重要です。
2,640円(税込)
禅の実践はキリスト教の新しい理解となり、霊操は仏教理解を深める。
東西宗教の内的対話が説き明かす新しい宗教思想。
1,320円(税込)
困難の中で喜びに輝く、忘れがたき友。8年間滞在したアフリカで、また世界各地での、地の塩、世の光である人々の思い出。
2,090円(税込)
創立者イグナチオ・デ・ロヨラから初代日本管区長ペドロ・アルペまで11人の代表的イエズス会士を選び、その生涯をつづったもの。
550円(税込)
東京・四谷のイグナチオ教会でネメシェギ神父が開いていた「キリスト教案内講座」最終編。死後の世界、エキュメニカル運動などについて説く。
550円(税込)
「知恵は勉強するだけでは得られないものです。ユーモアは、悩んでいる時の痛み止めです。愛を知りたいなら・・・・、十字架上のキリストを見てください。」
1,100円(税込)
富める国、貧しい国で、一体何が起きているのか。世界で起きている不公正な政治、経済、社会の現実を見据え、「平和の達成には、貧困の撲滅が不可欠である」ことを訴える。
880円(税込)
40年間、孤独に立ち向かいユーモアを忘れずに生きた人──この本はセグンド・ヨレンテ神父(1906〜89年)への「感謝の気持ち」の表れである。
2,090円(税込)
私たちが今、「いちばん大事にすべきこと」は何か−スペイン人イエズス会司祭である著者が日本人に贈る最後のメッセージ! 読み終えたときに、思わず心が温かくなるような人生論、幸福論的エッセイ。
1,760円(税込)
複雑な現代社会の中でもがき苦しむ人々が、希望を見いだし、闇から抜け出すための小さなヒント。
2,640円(税込)
ナチ強制収容所を生き延びた精神科医とユダヤ教の立場に立つ神学者との対話。
人生の意味探求にとって〈神〉とは何か、聖書をどう読むか、悪はなぜあるか、人間とは何ものか──
1,760円(税込)
現代の日本は、司祭や修道者がどんどん減り、昔のように信徒が教会の先頭に立ち、信仰の光のたいまつを受け継いでいく時代が迫ってきています。その信徒たちのことを考えて、この本をつくりました。














































