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1,760円(税込)
「戦争しない国」の平和ブランドが危ない! 被爆体験を語りながら「平和」を訴えてきた著者がいま政治の危機を痛感して問題提起する。
3,740円(税込)
聖職者、修道者、教会共同体そして教会法務担当者にとって婚姻訴訟という教会の救いの手立てをますます有益かつ的確に用いるための実務マニュアル。
3,740円(税込)
カトリック的な倫理生活と倫理神学・霊性神学──教皇の回勅、第2ヴァチカン公会議公文書等に記されている文献を参照しながら教会の中で生きるキリスト者にとっての良心や徳の問題を、幅広い見地から示唆してくれる書。
2,420円(税込)
ただ善として希求されるために、神は力を脱ぎ捨てた愛となる。
善なる神への信仰──それは、傷つきながらも純粋な善のみを欲し続けるという人間の約束。
605円(税込)
普遍的な価値である人間の尊厳や互いを大切にし合う関係の実現という視点から現代社会を見つめ、平和の実現のために今、私たち一人ひとりが何をすべきなのかを説く。
2,530円(税込)
正統派クラシックから、ムーディーなジャス、映像が迫る壮大な劇伴系サウンド……思いもよらないアレンジが新しい魅力を引き出し、誰もがその世界に惹き込まれるクリスマスじゃなくても聴きたくなる、マストな一枚。
385円(税込)
チマッティ神父が、呼吸のごとく大切にしていたロザリオの祈り。一つひとつのアヴェ・マリアの祈りの前に、イエスの生涯を黙想する短い言葉を加える特徴がある。
1,650円(税込)
イエスは、わたしたちの人生の湖畔を通りながら、わたしたちを身動きできなくさせているもの、 意味を見出せなくしているものから、わたしたちを解き放つ。
660円(税込)
わたしたちが悲哀と絶望の世界ではなく、恩寵と希望の微光のなかに生きていることを、彼は伝えようとしているのではないか。永井隆の言葉を借りれば、「わたしはなすべきことをなしたまで」ということだろうが、それは、はからずも五島キリシタン水浦久之が恩寵のうちに祈る姿にほかならない。
2,200円(税込)
世俗化した現代社会において、人間に聖性のしるしがどのように刻印され、また見出されうるのか──
文学・芸術学・人間学・倫理学・宗教哲学・霊性思想・神学の諸領域から追及した論考9点
3,520円(税込)
一村総流罪、悲惨な拷問など、想像を絶した苛酷な弾圧にも屈せず、信仰の自由をかちとったのは、神へのまっすぐな信仰心と厳しく純粋な精神のゆえであった。綿密な踏査と得難い資料、かけがえのない語り手によって、ここに近代の黎明期の裏面が躍動的に浮かび上がる。
1,320円(税込)
粕谷甲一講話集第三巻。暗い闇夜がどんなに深くても、そこを歩いていけば道が開け、そこに神さまの手が届いている。
220円(税込)
十字架の道行はもっとも古い信心の一つです。それはキリスト自身がたどった道をピラトの法廷から葬りの地まで、霊的にキリストとともに歩みたいという熱い願いから生まれた信心です。フルカラーで見やすい、十字架の道行のブックレット。
1,078円(税込)
人権、平和、信仰、道徳などの多岐にわたり、これまでに日本のカトリック教会が公的に発言してきた声明要望、指針をまとめた資料集。
440円(税込)
神よ あなたは恵み深く 心のひろいかた あなたに助けを求める人にいつくしみを注がれる(詩編 86・5)
3,300円(税込)
教会がポストコロナ時代を生き抜くための大きなヒント。
今日のカトリック教会に見られる信仰上の問題を見定め、分析し、解決への道筋を示す。
2,200円(税込)
優美なパンパイプ、リコーダーや現代のフルートが、輝かしく生き生きとキリスト降誕の喜びを奏でる、軽快さと輝きにみちたクリスマス名曲集。











アシジの聖フランシスコの生涯を、美しいイラストと、分かりやすい文章で紹介する一冊。



































