検索結果
550円(税込)
神の言葉と呼ばれる「聖書」とはどんな書物なのか。カトリック教会の「秘跡」とは何なのか。かみ砕いて説明する。
1,650円(税込)
怜子は福音を読む中で、ナザレのマリアに出会い、勇気づけられました。カトリック信者でもない報道関係者たちが、彼女を「蟻の街のマリア」と名付けたのも、そのことを理解しての上だったのでしょう。
550円(税込)
東京・四谷のイグナチオ教会でネメシェギ神父が開いていた「キリスト教案内講座」最終編。死後の世界、エキュメニカル運動などについて説く。
1,100円(税込)
日曜日の多様な側面を考察しつつ、その変わることのない価値と重要性を説き、時間の神秘と日曜日の再発見へと招きます。
2,090円(税込)
私たちが今、「いちばん大事にすべきこと」は何か−スペイン人イエズス会司祭である著者が日本人に贈る最後のメッセージ! 読み終えたときに、思わず心が温かくなるような人生論、幸福論的エッセイ。
吉利支丹抄物 [解説と現代訳]─書き残されていたキリシタンの信仰─
型番:4490799149
770円(税込)
1920年に発見されたキリシタンの「革表紙の手帳」を読み解く。
「ミサにあずかる心得」「聖体の連願」「祈りと黙想の手引き」
990円(税込)
明治初期から大正にかけて、まだ貧困・飢餓・疾病に苦しんでいた長崎外海の人々を 農地改良、殖産、医療、福祉、建築などの活動で支え指導し、自立の道を開いたフランス人宣教師の、驚異の生涯。
880円(税込)
25 年間日本で働かせていただいた恵みのために感謝を表し、また宣教師としての体験をまとめるための機会によってできたものです
1,320円(税込)
なきむしや、ガキ大将、意地悪な子、みんなそれぞれ違っているけれど、優しさと思いやりをはぐくみ、みんなで力を合わせていく大切さを学ぶ。
1,980円(税込)
すずらん咲く丘、畑に響く鐘の音。修道女は仕事の手を止め、そして祈る。──1960年代から1970年代にかけて描かれた、祈りと労働の修道生活のスケッチ集。
1,980円(税込)
マラナタ(ギリシャ語)は新約聖書の、1コリ16・22で1回だけ使われている、「主よ来てください。」の意味である。
「主の祈り」の御国が来ますようにと結びで歌っている。
2,200円(税込)
本書は、「イエス・キリストの精神”Spirit”に基づいた人生とはどのような意味を持っているのか」という問いへの答えである。
2,200円(税込)
サンクトペテルブルク・フィルハーモニー・オーケストラは、時代を越えたこの上なく美しい編曲と演奏で、ヨーロッパで最もすぐれたオーケストラです。
880円(税込)
聖イグナチオの「記憶と手」と呼ばれ、沈黙のうちに会を守り、育て、目に見えない歴史の糸を動かしたポランコ神父の生涯。
550円(税込)
本書ではエリザベットの教義のパノラマを展開するつもりはありません。ただ私たちの信仰が本物であり、役に立ち、生きていると感じられるように、彼女のメッセージが私たちの信仰を活性化する助けとなるよう願っています。
688円(税込)
神のいつくしみを求める叫びは、現代の教会の特徴でなくてはなりません。正義の理念がゆがめられた現代社会への、愛といつくしみの実践の訴え。
3,080円(税込)
世界各地で見られる聖職者の違法行為について教会としてどう対応するのか──秘跡論、教会法、公文書に基づき、実際的な問題の取り扱い方を示す。司祭職の聖性の保護のために。
1,388円(税込)
自分の意思を全く神に委ねると、零点とも呼ばれる状態にしっかりと立つ。人はそこで真の自由へと解放され、神の愛の充満を味わう。神への委託の道案内書。
1,100円(税込)
原発被災地に巡る、四季の営み。──わたしの生活のなかで撮っていた小さな命の姿を、故郷の恵みを多くの方々に見ていただきたいとこの本を編みました。
1,650円(税込)
はりねずみのピックルのからだは、さわるといたい! だからお友だちがいないのです。ところがある日はいも虫のフローラとなかよくなれたのに‥‥。














































