検索結果
792円(税込)
第二バチカン公会議を経て改定された典礼暦年の意味とねらいを知り、教会の中で育まれてきた信心を典礼暦年とのかかわりをふまえ理解する。
2,420円(税込)
「洪水伝説」から始まり、「バベルの塔」「周辺世界の宗教と偶像」「町」「交易」「戦いと武器」など、当時の文化に密着した興味深いテーマが満載。オールカラーの写真・図版・イラスト資料をふんだんに用いながら、旧約聖書の世界をわかりやすく解説しています。
2,750円(税込)
信徒発見から150年 こころの自由 ここに始まる──
本書は、主に大浦天主堂創建と信徒発見から150年におよぶ長崎地区の動向をまとめた解説書として執筆した。
3,960円(税込)
聖書によって信仰生活を見直す道しるべに──東方正教会の伝統と霊性に立ちつつ、四福音書を説き明かす。
典礼暦にしたがって綴られた全354話を収録。
880円(税込)
カトリック校を中心とするキリスト教系の高等学校での「宗教」「倫理」「聖書」などの授業で、生徒のみなさんの座右に置いていただくための副読本。
1,540円(税込)
聖書の「みことばの分かち合い」を通してキリスト者への信仰入門書となり、また、求道者のためだけではなく、大人の信徒の生涯養成のためにも役立つように作られている。
「ニケア・コンスタンチノープル信条」「使徒信条」の旋律(一般用)
型番:4487750206
85円(税込)
2017年4月16日から使用されている楽譜。
※2019年1月20日以降発行の『典礼聖歌(一般用・新装版)』(青い表紙/カトリック中央協議会 発行)の聖歌集には、こちらと同じ譜面が掲載されております。
今、日本でカトリックであることとは? 2007年 上智大学神学部 夏期神学講習会講演集
型番:3480560472
3,850円(税込)
信仰の原点に触れる問いに答えようとした司牧と教職にかかわるカトリック者それぞれの取り組みの報告。
880円(税込)
道であるイエスにたえず従い、本物の幸せをつかむために、まずこれだけは知り、実行していけば確かという歩みを、簡潔にやさしく説いた本。
2,420円(税込)
『ヨハネの黙示録』は、聖書の最後を飾る文書として、なんと慰めに満ち、希望を抱かせる書であろうか。この黙示録を、本書は現代の聖書学から、平易に、しかも詳しく説き明かす。
880円(税込)
25 年間日本で働かせていただいた恵みのために感謝を表し、また宣教師としての体験をまとめるための機会によってできたものです
152円(税込)
スペイン語のピオ神父への祈りの蛇腹ブックレット。
【folleto Oración al Padre Pío en español】
1,430円(税込)
苦しみは自分のために、喜びは周りの人びとのために。 人びとの幸福を探し、神の試練には、悲しそうな顔を見せない。 ──1938年27歳でその生涯を閉じた厳律シトー会の若き修道士の手紙と黙想ノート。
1,650円(税込)
本書は、「テゼ共同体」とその創始者、ブラザー・ロジェに魅せられた一人の牧師の体験記であり、「祈り」とは何かを問いかけ、「祈り」へと導く書である。
1,980円(税込)
1570年、ヨーロッパとの交易、キリスト教の布教、日本国内の諸事情、種々の要素が重なって長崎の港町は誕生しました。そして、この町の創設に中心的役割を果たした人物こそ、フランシスコ・ザビエルと共に来日し宣教に献身したコスメ・デ・トーレス神父でした。
1,650円(税込)
東西の思索家、神秘家、社会活動家など人生を探究する人々により洞察された祈りについての言葉。全ぺージの美しいイラストと一日一つの示唆に富む言葉集。
1,870円(税込)
キリストと結ばれることを望む人に、洗礼・堅信・聖体(入信の秘跡)をわかりやすく教えるためのガイドブック。


















マザー・テレサの生涯を語った魂の冒険物語。




























