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792円(税込)
第二バチカン公会議を経て改定された典礼暦年の意味とねらいを知り、教会の中で育まれてきた信心を典礼暦年とのかかわりをふまえ理解する。
1,980円(税込)
1570年、ヨーロッパとの交易、キリスト教の布教、日本国内の諸事情、種々の要素が重なって長崎の港町は誕生しました。そして、この町の創設に中心的役割を果たした人物こそ、フランシスコ・ザビエルと共に来日し宣教に献身したコスメ・デ・トーレス神父でした。
880円(税込)
25 年間日本で働かせていただいた恵みのために感謝を表し、また宣教師としての体験をまとめるための機会によってできたものです
2,530円(税込)
2017年2月7日、大阪城ホールにて挙行された列福式ミサの公式記録集。長きにわたって日本のカトリック教会が待ち続けた瞬間、ユスト高山右近列福の宣言。
2,420円(税込)
『ヨハネの黙示録』は、聖書の最後を飾る文書として、なんと慰めに満ち、希望を抱かせる書であろうか。この黙示録を、本書は現代の聖書学から、平易に、しかも詳しく説き明かす。
715円(税込)
啓示に対し開かれた心をもって総合的に明晰に構築された、現代の教会に道を示す教会論であり、神秘の観想へと招きながら、一人ひとりを活動へと駆り立てます。
2,310円(税込)
信仰と芸術の遺産とも言える『賛歌集』の中から5つの主題にふさわしい数篇のカンティーガを選んで読み解き、主題ごとに魅力を探る。
1,870円(税込)
キリストと結ばれることを望む人に、洗礼・堅信・聖体(入信の秘跡)をわかりやすく教えるためのガイドブック。
1,650円(税込)
東西の思索家、神秘家、社会活動家など人生を探究する人々により洞察された祈りについての言葉。全ぺージの美しいイラストと一日一つの示唆に富む言葉集。
1,430円(税込)
苦しみは自分のために、喜びは周りの人びとのために。 人びとの幸福を探し、神の試練には、悲しそうな顔を見せない。 ──1938年27歳でその生涯を閉じた厳律シトー会の若き修道士の手紙と黙想ノート。
330円(税込)
ゆるしの秘跡について、準備の仕方や共同回心式についても易しく語られていて、よくわかり、大いに参考になる本。
5,720円(税込)
第2バチカン公会議は典礼憲章の中で聖務日課を全教会の祈りとし、特に朝・晩の祈りをすべての信者の祈りとして復興させることを奨励しました。
2,200円(税込)
本書は、「イエス・キリストの精神”Spirit”に基づいた人生とはどのような意味を持っているのか」という問いへの答えである。
2,750円(税込)
祈ろうとする人に 、自ら悟りをひらくことができるよう、さまざまな祈り方の紹介と説明を試みている。個人でもグループでも、そのまま祈りへの導きとして用いることができる。
1,540円(税込)
小さなトイレに身を隠して百日間。ルワンダの大虐殺をひとりの若い女性が奇跡的に生き延びた。
家族や友人を失い、絶望の淵で見つけた生きる意味とは?
550円(税込)
第2バチカン公会議で活躍した著名な神学者が書いた聖母マリア論。
──聖母の生涯は、この「なれかし」に立っている。十字架の下に立ったのも、この「なれかし」の継続であった。
3,960円(税込)
聖書によって信仰生活を見直す道しるべに──東方正教会の伝統と霊性に立ちつつ、四福音書を説き明かす。
典礼暦にしたがって綴られた全354話を収録。






















パウロの生涯とその教え。


箱船に集められるたくさんの動物が、いもとようこ独特の手法で楽しく描かれている。























