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1,320円(税込)
──それぞれ仕事に出かけていたお昼どき、とつぜん大地震と大津波に襲われて、村じゅうが流されてしまいます。おじいさんとおばあさんは、かしこい犬たちの愛によって救われました。
660円(税込)
カトリック校を中心とするキリスト教系の中学校での「宗教」「倫理」「聖書」などの授業で、生徒のみなさんの座右に置いていただくための副読本。
1,980円(税込)
日本で培われてきた文化や伝統のなかで、イエス・キリストをいかに捉え、キリスト教をどのように理解すればよいのでしょうか。
心を軽く、自由にする、自分と出会う旅へ。
2,640円(税込)
日本カトリック司教団の依頼により作曲され、高田三郎の生涯をかけた仕事となった「典礼聖歌」の新録音。
1,870円(税込)
祈りたいがどのようにしていいのかわからない、祈りの道をもっと深めたいという方、また祈りを指導する立場にある方にお勧めします。
1,100円(税込)
時間の使い方は、いのちの使い方。たった一度の人生をどう生きるか? 生涯を教育に捧げ、89歳で帰天した著者が、最後に遺した書。
770円(税込)
マザー・テレサの子どもの家から新しい家庭に迎えられた子どもたちを訪ね、さらに広く国際養子家庭を取材した感動の記録。
1,320円(税込)
著者が司教として行っている折々の説教や講話をもとに、神の存在を信じることの難しさ、「この世に悪が存在している」という問題を克服するヒント、イエスの復活、平和の本質と実現のための手がかりなどについて述べる。
1,430円(税込)
キリスト教の〈教養〉は、「孤独」に効く!
旧約聖書から新約聖書、遠藤周作からドストエフスキー、寅さんからエヴァンゲリオンまで、幅広くエピソードを引きながら、ノン・クリスチャンの日本人にも役立つ「救いの構造」をわかりやすく解説する。
1,885円(税込)
四旬節は単なる準備ではなく、復活徹夜祭〜復活節へと続く、主の過越の大いなるドラマの序曲ということができるでしょう。
1,210円(税込)
過去や分からない明日のことで思い悩んでもいても仕方がない──勝つために常に精神を穏やかに保ってきた、ひふみんの感情の整理論。
1,320円(税込)
目に見える兄弟を愛せないで、どうして目に見えない神を愛せましょう。──イジーノ・ジョルダーニの言葉より。
1,100円(税込)
富める国、貧しい国で、一体何が起きているのか。世界で起きている不公正な政治、経済、社会の現実を見据え、「平和の達成には、貧困の撲滅が不可欠である」ことを訴える。














































