検索結果
550円(税込)
「キリストの平和」、「天地の創造主」、「世界創造の意味」、「三位一体の神」、「結婚」、「親と子」などの15編。
3,080円(税込)
聖書や神学、平和学、環境問題等から、現代日本のキリスト教が直面する課題を立体的に考察する一冊。2015年上智大学神学部 夏期神学講習会講演集。
1,540円(税込)
やさしいピエロ人形と、ひとりぼっちの少女ナナは、出会いました。いつもみんなのしあわせだけを願っているピエロは、さみしいナナに、しあわせの見つけ方を教えてくれます。
4,730円(税込)
太陽は兄弟、月は姉妹、野の小鳥もけものも魚も、美しい自然も、あなたも私も──造られたすべてのものを兄弟姉妹と呼び、すべてのものを愛さずにはいられなかった、聖フランシスコの歩む道。
1,650円(税込)
アイザック・ニュートン、アンドリュー・カーネギー、アンネ・フランク、チャールズ・ダーウィン、といった、誰もが知っている人たちを始め、これまであまり注目されていなかった、知る人ぞ知るという偉人たちも数多く登場。
2,200円(税込)
最善・最良のものとして創られたこの世になぜ「悪」がはびこっているのか。 日本人に「生き甲斐」を伝え続けてきた司祭は立ち止まり、考え始める――
1,650円(税込)
本書は、「テゼ共同体」とその創始者、ブラザー・ロジェに魅せられた一人の牧師の体験記であり、「祈り」とは何かを問いかけ、「祈り」へと導く書である。
1,760円(税込)
教会法の専門家ではない方にも内赦院とその働きを理解してもらうため簡潔でわかりやすい一問一答形式で作成した一冊。
715円(税込)
時のしるしを吟味し、福音の光のもとにそれを解明するという教会の義務を明らかにし、教理的原則に基づいて、世界と現代人に対する教会の態度を示しています。
1,540円(税込)
世界の問題、日本の問題を紹介、解説しながら人間らしく新しい社会建設のために生きている人々の姿を紹介する。
3,080円(税込)
世界各地で見られる聖職者の違法行為について教会としてどう対応するのか──秘跡論、教会法、公文書に基づき、実際的な問題の取り扱い方を示す。司祭職の聖性の保護のために。
2,860円(税込)
創世記とマタイ福音書を題材にして、聖書のさまざまな面やその多様な読み方、解釈、影響史などに触れながらまとめられた「聖書への道案内」の書。
1,650円(税込)
怜子は福音を読む中で、ナザレのマリアに出会い、勇気づけられました。カトリック信者でもない報道関係者たちが、彼女を「蟻の街のマリア」と名付けたのも、そのことを理解しての上だったのでしょう。
990円(税込)
主からすべてのキリスト者へと向けられた、聖性への招きの考察。
秘跡、犠牲、信心業といった、過去の多くの書で説かれる聖化の手段を反復するのではなく、一人ひとりが日常生活の中で、神と隣人への愛によって歩む聖性の道を説く。
1,485円(税込)
聖書の歴史的・文献批判的な読み方を学んでみませんか?
イエスをより一層深く知り、社会のただ中で忠実に従っていくためのキリスト論。


クリスマスの驚きと喜びがたっぷり伝わるおはなし。











































