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660円(税込)
カトリック校を中心とするキリスト教系の中学校での「宗教」「倫理」「聖書」などの授業で、生徒のみなさんの座右に置いていただくための副読本。
4,400円(税込)
聖書の独習、分かち合い、勉強会に最適!解説書でありながら学術書ではなく、あくまで深く親しむための水先案内書──。
1,430円(税込)
おとなが忘れかけた賛美の祈りを、子どもたちといっしょに絵本を見ながら唱える──聖書の詩編の中からいくつかの詩編を選び、子どもにもわかりやすいように絵をそえて作られてました。
1,760円(税込)
インターネットやAIが発達する現代において、神への信仰を生きることの意味を十字架の聖ヨハネの思想、生涯の中に探る。
1,430円(税込)
使徒言行録とパウロの手紙をもとに、使徒の生涯を織りなす光とやみのドラマを浮き彫りにし、追体験させながら、読者を、哀れみの神、いつくしみの神との新たな出会いに導いてくれます。
1,650円(税込)
怜子は福音を読む中で、ナザレのマリアに出会い、勇気づけられました。カトリック信者でもない報道関係者たちが、彼女を「蟻の街のマリア」と名付けたのも、そのことを理解しての上だったのでしょう。
2,860円(税込)
創世記とマタイ福音書を題材にして、聖書のさまざまな面やその多様な読み方、解釈、影響史などに触れながらまとめられた「聖書への道案内」の書。
880円(税込)
コルベ神父の47年の生涯で、長崎で過ごした6年間ほど、人間的に見て苦悩の時代はなかったろう。肺結核の病、貧困、周囲の無理解。その苦難の長崎時代を抜きにしては聖者コルベは語れない。
2,970円(税込)
マザーテレサのあわれみに満ちた愛の教えと、それを日々どのように実践していたのかを伝える。「愛に満ちた聖人」は、神のあわれみを具体的なかたちで、そのように示し続けてきたか?
550円(税込)
「キリストの平和」、「天地の創造主」、「世界創造の意味」、「三位一体の神」、「結婚」、「親と子」などの15編。
2,750円(税込)
本書は、キリスト教、ユダヤ教、イスラム教で等しく崇敬されている一人の偉大な宗教創唱者モーセの生涯について、聖書に即した理解の手引。






はじめて聖書にふれる子どもたちが 、神との親しさを育てるのを助けてくれる聖書物語絵本 。









日本人のシスターによって書かれた、やさしい聖書物語。聖書学的な知識が自然と身に付き、大人も子どもも、聖書の世界に吸い込まれていきます。































