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1,210円(税込)
もしいつの日か聖人になるとしたら、わたしは"闇の聖人"になるにちがいありません。地上で、闇の中にいる人たちの光となれるように天国をいつも留守にしているでしょう。
──コルカタのマザーテレサ
770円(税込)
マザー・テレサの子どもの家から新しい家庭に迎えられた子どもたちを訪ね、さらに広く国際養子家庭を取材した感動の記録。
1,540円(税込)
心を自由に楽にしてゆくクリスチャンの日々とは?イエスの示された神、祈り、秘跡、カトリックの冠婚葬祭、教会活動と信者の心得、福音宣教、日本キリスト教史などについて簡潔にのべた手引書。
715円(税込)
時のしるしを吟味し、福音の光のもとにそれを解明するという教会の義務を明らかにし、教理的原則に基づいて、世界と現代人に対する教会の態度を示しています。
990円(税込)
主からすべてのキリスト者へと向けられた、聖性への招きの考察。
秘跡、犠牲、信心業といった、過去の多くの書で説かれる聖化の手段を反復するのではなく、一人ひとりが日常生活の中で、神と隣人への愛によって歩む聖性の道を説く。
1,540円(税込)
さまざまな問題を抱えて苦悩するカトリック教会、また変動する現代社会にあって、教皇フランシスコは今、一体何を訴えようとしているのだろうか。
週日の福音を生きる―日々の生活をみことばとともに―[待降節・降誕節・年間(四旬節前まで)]
型番:4480563927
1,320円(税込)
イエスのみことば、それは主日だけのものではなく、毎日の生活の中にあって私たちを支えてくれる。
1,650円(税込)
70年目に解き明かされる真実──原爆は、長崎で浦上天主堂を標的に落とされた! 歴史を書き換える多くの新たな史料で解明した事実は、原爆投下の真相を伝え、読者に世界観の見直しを迫る!日本人必読の労作である。
660円(税込)
カトリック校を中心とするキリスト教系の中学校での「宗教」「倫理」「聖書」などの授業で、生徒のみなさんの座右に置いていただくための副読本。
880円(税込)
現代において奉献生活・使徒的生活がもたらす豊かな実りについて語りつつ、新たな挑戦へと励ます文書。
1,540円(税込)
私が私を生き、あなたと生きていくために、本当に美しい、生きた言葉が必要である。ふだん何気なく使っていることばを64編集めたエッセイ集。
550円(税込)
1954年に聖人にあげられた少年ドメニコ・サヴィオ、彼は「聖人になりたい」という一心で、命さえ神にささげました。彼は今、子どもたちの保護の聖人として、世界の子どもたちを見守っています。
935円(税込)
子どもたちはおやすみ前に、神さまに、そして、まわりのみんなにごあいさつします。ありがとう、明るい朝が来るまで守ってね、と。
1,100円(税込)
くりすますのよる。べつれへむのまちはひとでいっぱい。「やすむところ あるかしら…」まりあさまとよせふさまになにがおきたでしょう。“つまみ”をひっぱる楽しい仕掛け絵本。
2,750円(税込)
日本司教団によって日本人のために書かれたカトリック教会教理の解説書。「聖母マリアへの祈り」に関する部分を「アヴェ・マリアの祈り」新原稿に差し替えた改訂版。
1,650円(税込)
怜子は福音を読む中で、ナザレのマリアに出会い、勇気づけられました。カトリック信者でもない報道関係者たちが、彼女を「蟻の街のマリア」と名付けたのも、そのことを理解しての上だったのでしょう。
990円(税込)
未来に向かうための信仰生活と霊性の規範。
「カニジオ神父は、その温和さと、愛情と、忍耐強さをもって、ドイツにおけるカトリックの刷新をやり遂げることができた」(前教皇ベネディクト16世)














































