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2,750円(税込)
ミサにより良くあずかるために、ミサの前の数分間で読める分かりやすい聖人伝記(改訂新版)
聖人たちを極端に美化せず、人間的欠点もありのままに記述し、その模範に倣うために身近な存在として紹介
1,320円(税込)
教皇庁生命アカデミーがヒト胚をテーマに開いた第12回総会(2006年)の大会の内容を一般向けに要約・編集したもの。
1,430円(税込)
教皇フランシスコが教皇就任の年、ワールド・ユースデイに集う世界の若者に向け発せられたメッセージなどの中から選ばれた365の言葉。
1,650円(税込)
イエスは、わたしたちの人生の湖畔を通りながら、わたしたちを身動きできなくさせているもの、 意味を見出せなくしているものから、わたしたちを解き放つ。
660円(税込)
わたしたちが悲哀と絶望の世界ではなく、恩寵と希望の微光のなかに生きていることを、彼は伝えようとしているのではないか。永井隆の言葉を借りれば、「わたしはなすべきことをなしたまで」ということだろうが、それは、はからずも五島キリシタン水浦久之が恩寵のうちに祈る姿にほかならない。
降誕物語におけるキリスト マタイ2章・ルカ2章に関する小論集
型番:1478960452
855円(税込)
クリスマス物語として親しまれるキリスト降誕の場面で、聖書は何を言いたいのだろうか? 最新の聖書研究小論。
1,650円(税込)
教皇ヨハネ・パウロ二世が回勅『教会にいのちを与える聖体』において述べている要請にこたえて、典礼秘跡省が教理省の協力を得て作成した文書。
1,320円(税込)
聖書の中でイエスが語られる「たとえ」話に関する解説が、イエスの思いに触れ、味わうことができるように簡潔にまとめられた 日々の生活の手引き書。
1,760円(税込)
「戦争しない国」の平和ブランドが危ない! 被爆体験を語りながら「平和」を訴えてきた著者がいま政治の危機を痛感して問題提起する。
2,090円(税込)
私たちが今、「いちばん大事にすべきこと」は何か−スペイン人イエズス会司祭である著者が日本人に贈る最後のメッセージ! 読み終えたときに、思わず心が温かくなるような人生論、幸福論的エッセイ。
1,100円(税込)
日曜日の多様な側面を考察しつつ、その変わることのない価値と重要性を説き、時間の神秘と日曜日の再発見へと招きます。
長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産──日本のユネスコ世界文化遺産──
型番:4480566417
2,090円(税込)
日本におけるキリスト教伝来と繁栄、その後の250年にも及ぶ迫害と殉教、明治期の再宣教の歴史をそのゆかりの地と共に紹介する。
935円(税込)
1987年公布『生命のはじまりに関する教書』の改訂となる指針。
神の像として造られた人間のうちには、その存在のあらゆる段階において、「独り子のみ顔」が反映されています。
1,320円(税込)
──それぞれ仕事に出かけていたお昼どき、とつぜん大地震と大津波に襲われて、村じゅうが流されてしまいます。おじいさんとおばあさんは、かしこい犬たちの愛によって救われました。
550円(税込)
「キリストの平和」、「天地の創造主」、「世界創造の意味」、「三位一体の神」、「結婚」、「親と子」などの15編。














































