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3,520円(税込)
ジョン・ヘンリー・ニューマン(19世紀)は、「第2バチカン公会議の祖」と呼ばれる神学者であり、枢機卿でした。聖霊内在論、良心の倫理、信徒の神学などは神学の世界に多くの影響を与えました。
1,320円(税込)
『カトリック教会のカテキズム』の「忠実かつ確実な要約」。「カトリック信仰の全貌を見渡しながら把握」するための「便覧」となる書籍です。
1,760円(税込)
「生きるに値しない命などあるのか!」
全体主義と戦った福者ガーレンの生涯を描く、ナチスの政策を糾弾した伝説の説教。
880円(税込)
今日多様な困難にさらされている家庭について、その本質と価値に光を当て、キリスト者の家庭の役割と使命を示す使徒的勧告。
990円(税込)
戦争で両親を失った、カンボジアの少女チャンタラ。チャンタラと、日本の大学生タカさんは、難民キャンプで出会いました。世界の片隅でほんとうにあった、お話。
990円(税込)
明治初期から大正にかけて、まだ貧困・飢餓・疾病に苦しんでいた長崎外海の人々を 農地改良、殖産、医療、福祉、建築などの活動で支え指導し、自立の道を開いたフランス人宣教師の、驚異の生涯。
1,760円(税込)
イエスのみ言葉と、福音的なすばらしい人生を歩んだ人々の生き方に触れて、あなたも真の幸せに導かれますように。
1,100円(税込)
江戸におけるキリシタンの歴史をふりかえりながら、キリシタン屋敷に秘められた物語を探る。江戸のキリシタン屋敷の文庫化。
1,650円(税込)
怜子は福音を読む中で、ナザレのマリアに出会い、勇気づけられました。カトリック信者でもない報道関係者たちが、彼女を「蟻の街のマリア」と名付けたのも、そのことを理解しての上だったのでしょう。
1,100円(税込)
敗戦後の日本を疾風の如く駆け巡り、復興から取り残された人々に希望と自立への一灯をともし続けた「ゼノさん」のルポルタージュ。
550円(税込)
東京・四谷のイグナチオ教会でネメシェギ神父が開いていた「キリスト教案内講座」最終編。死後の世界、エキュメニカル運動などについて説く。
4,400円(税込)
聖書の独習、分かち合い、勉強会に最適!解説書でありながら学術書ではなく、あくまで深く親しむための水先案内書──。
3,080円(税込)
聖書や神学、平和学、環境問題等から、現代日本のキリスト教が直面する課題を立体的に考察する一冊。2015年上智大学神学部 夏期神学講習会講演集。













奇跡ともいえる人間の生き方を記録する。

































