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550円(税込)
東京・四谷のイグナチオ教会でネメシェギ神父が開いていた「キリスト教案内講座」最終編。死後の世界、エキュメニカル運動などについて説く。
3,080円(税込)
聖書や神学、平和学、環境問題等から、現代日本のキリスト教が直面する課題を立体的に考察する一冊。2015年上智大学神学部 夏期神学講習会講演集。
792円(税込)
第二バチカン公会議を経て改定された典礼暦年の意味とねらいを知り、教会の中で育まれてきた信心を典礼暦年とのかかわりをふまえ理解する。
1,650円(税込)
怜子は福音を読む中で、ナザレのマリアに出会い、勇気づけられました。カトリック信者でもない報道関係者たちが、彼女を「蟻の街のマリア」と名付けたのも、そのことを理解しての上だったのでしょう。
1,540円(税込)
生きておられるキリストからのメッセージを伝え、自己の召命に忠実であるよう青年キリスト者を励ますとともに、彼らに寄り添う立場の司牧者や信徒にも、その成長や活躍の障害や足かせになることのないよう貴重な示唆をなす。
550円(税込)
人間は笑うだけでは幸せになれませんが、考えることによって幸せになることができます。いろいろなことを知るのは必要ですが、すでに知られていること、自分で経験したことについて考えるのは、何よりも重要です。
330円(税込)
師は28年間を日本のために、その後の26年間、ローマを拠点として世界の人々のために尽くされました。この類稀な偉大な宣教師を、更に多くのみなさんに知って頂き、 機会あるごとに「列福を求める祈り」を唱えていただくことができますように。
1,650円(税込)
本書は、「テゼ共同体」とその創始者、ブラザー・ロジェに魅せられた一人の牧師の体験記であり、「祈り」とは何かを問いかけ、「祈り」へと導く書である。
1,430円(税込)
東日本大震災、すべてを失い、荒涼とした被災地に立ちつくす人々―。「もし神がほんとうに愛なら?」切実なこの問いかけへの一つの答え。
1,760円(税込)
インターネットやAIが発達する現代において、神への信仰を生きることの意味を十字架の聖ヨハネの思想、生涯の中に探る。
660円(税込)
聖書は神からの呼びかけの本です。神の呼びかけに対する答えが教会の信条です。リーダーと子どもたちが一緒に考えながら、信仰を深めていくための手引き。
3,080円(税込)
聖フランシスコの生地アッシジをはじめ、近郊のゆかりの地の風景を多数収めた珠玉の写真集。自然を愛し、清貧に生き、平和を祈った中世の聖者の足跡を辿り、深い想いに触れる〈巡礼の旅〉。
495円(税込)
「象徴的な行為」に参与する能力を失ってしまった現代人に対し、キリスト教の祭儀がもつ真実の美しさに対する驚きを再び呼び覚ますよう促す。





マザー・テレサの生涯を語った魂の冒険物語。









































