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880円(税込)
40年間、孤独に立ち向かいユーモアを忘れずに生きた人──この本はセグンド・ヨレンテ神父(1906〜89年)への「感謝の気持ち」の表れである。
2,200円(税込)
世俗化した現代社会において、人間に聖性のしるしがどのように刻印され、また見出されうるのか──
文学・芸術学・人間学・倫理学・宗教哲学・霊性思想・神学の諸領域から追及した論考9点
1,650円(税込)
聖書の有名な言葉を声に出して読むことで覚え、 聖書の言葉を自然に、自分の生活に引きよせて考えて生かしていくことを目指します。
330円(税込)
十字架の道行きの、復活までを含めた15留のイラストが描かれた御絵。
寸法:縦14.0cm×横9.0cm
2,530円(税込)
正統派クラシックから、ムーディーなジャス、映像が迫る壮大な劇伴系サウンド……思いもよらないアレンジが新しい魅力を引き出し、誰もがその世界に惹き込まれるクリスマスじゃなくても聴きたくなる、マストな一枚。
1,320円(税込)
粕谷甲一講話集第七巻。今は拷問も迫害もないけれど、棄教に追いやるような風潮は強く、昔と違う形で教会は迫害を受けているのです。この現代の「迫害」にどのように対処したらいいのかを考える。
1,430円(税込)
保育園、幼稚園、学校に通っている子どもの親を対象に、教会の教えを学び、キリストの生涯を見つめ神に触れていく。月刊誌『家庭の友』に、2007年1月〜2009年12月まで連載された記事を単行本化。
2,200円(税込)
ドイツ神秘主義を源流とする新しい霊性を求めて── 人間の内面生活のあるべき姿である「離脱」「心の貧しさ」「放念」を求めることによって、「根源への道」をたどる。
1,320円(税込)
本書は、現行の『教会の祈り』では省略されている「読書」の第2朗読の「第7巻 年間4(第21〜27週)」です。
1,100円(税込)
富める国、貧しい国で、一体何が起きているのか。世界で起きている不公正な政治、経済、社会の現実を見据え、「平和の達成には、貧困の撲滅が不可欠である」ことを訴える。
2,420円(税込)
『ヨハネの黙示録』は、聖書の最後を飾る文書として、なんと慰めに満ち、希望を抱かせる書であろうか。この黙示録を、本書は現代の聖書学から、平易に、しかも詳しく説き明かす。
605円(税込)
普遍的な価値である人間の尊厳や互いを大切にし合う関係の実現という視点から現代社会を見つめ、平和の実現のために今、私たち一人ひとりが何をすべきなのかを説く。
3,740円(税込)
カトリック的な倫理生活と倫理神学・霊性神学──教皇の回勅、第2ヴァチカン公会議公文書等に記されている文献を参照しながら教会の中で生きるキリスト者にとっての良心や徳の問題を、幅広い見地から示唆してくれる書。
880円(税込)
初聖体を迎える子どもたちへ。
かわいいイラストと分かりやすい文章(ふりがな付)、書き込み式のワークシートで、子どもたちの信仰理解を深めるための工夫がいっぱい!
1,320円(税込)
未来への扉を開き始めたティーンズに送る、光を高くかかげて歩んだ人生。
──戦争の愚かさ、原爆の悲惨さ、平和への願い。
1,100円(税込)
本書は、激動の時代に、第21代イエズス会総長として復興したイエズス会をどのように導いたのか、また迫害への対応、宣教活動の再開、『霊操』の重視した姿勢から、最後の血の一滴まで捧げようとしたその生涯を描く。
935円(税込)
聖霊についての正しい信仰理解のための必読の書。
2005年5月8日から3日間、尼崎で開催された「カトリック聖霊による刷新 関西大会」でのカンタラメッサ神父の講話集














































