検索結果
1,430円(税込)
愛と苦しみ 人の安らぎはどこにあるか。
大災害、運命、死、罪、赦し、救い、霊性、自己、宇宙、存在、などの根本問題を信仰の地点から考える。
これからの日本のゆくえ―憲法改正問題を切り口として―福音の視点から
型番:1478960732
550円(税込)
2013年7月、「あなたの愛を政治に生かすヒント──わたしもあきらめない!」のテーマで開かれた、カトリック社会問題研究所主催の夏期セミナーで、「福音の視点から」と題して行われた講演に加筆したもの。
990円(税込)
美しく力強い文と、愛情あふれる挿絵が、優しさと信仰をもって助けあいながら貧しさを乗り越えて生きる人びとの姿を鮮やかに描いている感動の書。
1,430円(税込)
東日本大震災、すべてを失い、荒涼とした被災地に立ちつくす人々―。「もし神がほんとうに愛なら?」切実なこの問いかけへの一つの答え。
990円(税込)
明治初期から大正にかけて、まだ貧困・飢餓・疾病に苦しんでいた長崎外海の人々を 農地改良、殖産、医療、福祉、建築などの活動で支え指導し、自立の道を開いたフランス人宣教師の、驚異の生涯。
550円(税込)
今日、神の声を聴くなら、神に心を閉じてはならない。
さまざまな出会い、呼びかけに導かれ修道生活に入った体験を、単純に、素朴に綴った。
2,860円(税込)
マザーテレサの温かさそのもののような、あのほほ笑みに、救われた思いをもった人は数知れない。だが、その神に満たされたようなほほ笑みのかげに、彼女自身の神への激しい渇きが隠されていた。
1,320円(税込)
粕谷甲一講話集第一巻。時代を象徴する社会の出来事や日々出会うさまざまな問題をとおしてキリスト教とは何かを問う。
880円(税込)
目まぐるしい暮らしのなかで、さまざまなできごとに心が痛み傷つき、うめきながら、貧しく偽りのない心をさらけ出すとき、弱さのなかに神の力が働く。
1,320円(税込)
粕谷甲一講話集第二巻。 時代を象徴する社会の出来事や日々出会うさまざまな問題をとおしてキリスト教とは何かを問う。
1,100円(税込)
江戸におけるキリシタンの歴史をふりかえりながら、キリシタン屋敷に秘められた物語を探る。江戸のキリシタン屋敷の文庫化。
880円(税込)
豊臣から徳川に移る戦乱の世に、朝鮮から連れてこられたひとりの女の子が、キリシタン女性として強く、美しく成長する物語。
1,320円(税込)
粕谷甲一講話集第三巻。暗い闇夜がどんなに深くても、そこを歩いていけば道が開け、そこに神さまの手が届いている。
1,210円(税込)
男性のカトリック信徒の生き方にはさまざまな道がある。その中の、司祭、修道者、宣教師の歩む道を考察した本。45の会の、使命と働きを紹介している。16世紀のキリスト教伝来から現在まで、生涯を神と人びとに捧げた信仰者の愛の源とは?
1,320円(税込)
粕谷甲一講話集第四巻。永遠であり、完全無欠である神がなぜ苦しまれるのか。神の愛し方の神秘についてわたしたちに問いかける。
1,540円(税込)
世界の問題、日本の問題を紹介、解説しながら人間らしく新しい社会建設のために生きている人々の姿を紹介する。
880円(税込)
さまざまな状況の中で、聖週間の典礼にあずかれない人のために考えられた、受難の主日から復活節までの福音朗読箇所と黙想の導きを一つにした祈りの手引書。