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1,430円(税込)
1549年8月15日、ザビエルは二人の仲間とともに、鹿児島に上陸した。が、日本は戦国動乱の時代である。
世界でもまれな、ひどい迫害の連続、為政者の意向に翻弄されるかに見えながら、日本の教会は生き抜く。──なぜか?
880円(税込)
道であるイエスにたえず従い、本物の幸せをつかむために、まずこれだけは知り、実行していけば確かという歩みを、簡潔にやさしく説いた本。
1,320円(税込)
ひとりの女性の言葉、それは口よりも行為をとおして、手と目で語られた言葉です。それは満たされた、勇気ある、そしてひたむきな生涯を語ります。
1,430円(税込)
原爆で死線をさまよい“奇跡的”な回復をとげた軍国少年T。今は司祭として、鎮魂と、核廃絶・世界平和のために祈り続けている。これは、ヒロシマの少年T.の体験記である。
Guidelines on Interreligious Dialogue for Catholics in Japan
型番:4487750156
880円(税込)
『カトリック教会の諸宗教対話の手引き 実践Q&A』の英訳版。
1,320円(税込)
修道院の隠れた生活のなかで、だれもが毎日経験している平凡な出来事を、一つ残らず、毎日、限りない愛をこめて、神と人々の救いのためにささげ尽くした、聖女テレーズの言葉たち。
2,530円(税込)
真の師は弟子を教え育みつつ、自らは若い人々に乗り越えられていくことを喜びとする──時の流れを超えて在る、教育の神髄。
1,650円(税込)
東西の思索家、神秘家、社会活動家など人生を探究する人々により洞察された祈りについての言葉。全ぺージの美しいイラストと一日一つの示唆に富む言葉集。
2,200円(税込)
世界の、人の、あらゆる出来事の美しさに感応する少年の心で、哲学することの楽しさを語る。卒寿を迎えた世界的哲学者の思索集。
「婦人公論」3月7日号に書評が掲載されました。
2,750円(税込)
祈ろうとする人に 、自ら悟りをひらくことができるよう、さまざまな祈り方の紹介と説明を試みている。個人でもグループでも、そのまま祈りへの導きとして用いることができる。
2,200円(税込)
本書は、「イエス・キリストの精神”Spirit”に基づいた人生とはどのような意味を持っているのか」という問いへの答えである。
1,540円(税込)
つらいときや落ち込んだときには、繰り返しこの「幸いの書」を開いてみましょう。ラブレターというものは、何度読んでも幸いなものです。
660円(税込)
マザー・テレサのおりにふれた談話、祈り、黙想などの抜粋。単純ながら心底からわき出る生き方に裏打ちされて、強く人を動かさずにはおかないことばである。
330円(税込)
ゆるしの秘跡について、準備の仕方や共同回心式についても易しく語られていて、よくわかり、大いに参考になる本。
1,100円(税込)
原発被災地に巡る、四季の営み。
──わたしの生活のなかで撮っていた小さな命の姿を、故郷の恵みを多くの方々に見ていただきたいと、このささやかな本を編みました。
1,540円(税込)
小さなトイレに身を隠して百日間。ルワンダの大虐殺をひとりの若い女性が奇跡的に生き延びた。
家族や友人を失い、絶望の淵で見つけた生きる意味とは?