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220円(税込)
教会はどのようなところか、キリストの教えや聖書、祈りなどについて、はじめての方にQ&A形式でわかりやすく解説する小冊子です。
715円(税込)
時のしるしを吟味し、福音の光のもとにそれを解明するという教会の義務を明らかにし、教理的原則に基づいて、世界と現代人に対する教会の態度を示しています。
週日の福音を生きる―日々の生活をみことばとともに―[待降節・降誕節・年間(四旬節前まで)]
型番:4480563927
1,320円(税込)
イエスのみことば、それは主日だけのものではなく、毎日の生活の中にあって私たちを支えてくれる。
440円(税込)
19世紀末の閉塞したカトリック教会において、世界宣教と教会の再生に心血を注いだ教皇レオ13世が黙想のおりに記した思索のことばをまとめた一冊。
1,320円(税込)
おそらにかがやくほしは、いつもいつも にんげんの きぼうのしるしに なってきましたね。この本が はなしてくれるのは どんなほしなのでしょう?あなたは、このほしのようになれるかしら。
吉利支丹抄物 [解説と現代訳]─書き残されていたキリシタンの信仰─
型番:4490799149
770円(税込)
1920年に発見されたキリシタンの「革表紙の手帳」を読み解く。
「ミサにあずかる心得」「聖体の連願」「祈りと黙想の手引き」
2,530円(税込)
真の師は弟子を教え育みつつ、自らは若い人々に乗り越えられていくことを喜びとする──時の流れを超えて在る、教育の神髄。
1,320円(税込)
清貧を愛し、清貧に生き、清貧のために戦った聖女クララ。
これまでに発見されているもっとも確実な資料を駆使して、詩情ゆたかな筆致によって、聖女クララの清く聖なる雄雄しい生涯を物語る。
550円(税込)
第2バチカン公会議で活躍した著名な神学者が書いた聖母マリア論。
──聖母の生涯は、この「なれかし」に立っている。十字架の下に立ったのも、この「なれかし」の継続であった。
1,100円(税込)
西アフリカの小国シエラレオネの子どもたちの教育に取り組む日本人シスターと支援するサポーターたちの心あたたまる物語。
まんが 焼けたロザリオ 原爆を生き抜いた少年の数奇な運命と新たな心の世界
型番:4488216305
1,320円(税込)
コンベンツアル聖フランシスコ修道会修道士小崎登明(本名:田川幸一)さんの半生。
















やさし村のぶたさんの家から、ずっとずーっとのびている、ふしぎなつる。「おいで、おいで」しているみたいなんだよ。


高田三郎氏の作曲、指揮による待降節・降誕節・四旬節・復活節の四つの指揮の典礼音楽。


すべてを捨てて貧しい人々の兄弟となった、聖フランシスコの伝記物語。


























