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2,970円(税込)
マザーテレサのあわれみに満ちた愛の教えと、それを日々どのように実践していたのかを伝える。「愛に満ちた聖人」は、神のあわれみを具体的なかたちで、そのように示し続けてきたか?
1,320円(税込)
混迷する社会の中で、キリスト者としてどう生きていったらいいか。教会はどこに向かっていけばよいか。カトリック神父の著者が黙示録から、その道筋を探り、未来への方向性を示す。
1,760円(税込)
大人になっても覚えていてほしい、心安らぐメッセージ。
英語原文つき。
"Just in Case You Ever Wonder"
1,100円(税込)
くりすますのよる。べつれへむのまちはひとでいっぱい。「やすむところ あるかしら…」まりあさまとよせふさまになにがおきたでしょう。“つまみ”をひっぱる楽しい仕掛け絵本。
3,080円(税込)
聖書や神学、平和学、環境問題等から、現代日本のキリスト教が直面する課題を立体的に考察する一冊。2015年上智大学神学部 夏期神学講習会講演集。
2,530円(税込)
正統派クラシックから、ムーディーなジャス、映像が迫る壮大な劇伴系サウンド……思いもよらないアレンジが新しい魅力を引き出し、誰もがその世界に惹き込まれるクリスマスじゃなくても聴きたくなる、マストな一枚。
2,200円(税込)
ドイツ神秘主義を源流とする新しい霊性を求めて── 人間の内面生活のあるべき姿である「離脱」「心の貧しさ」「放念」を求めることによって、「根源への道」をたどる。
2,200円(税込)
本書は、「イエス・キリストの精神”Spirit”に基づいた人生とはどのような意味を持っているのか」という問いへの答えである。
1,320円(税込)
折々の短いことばは 、マザーがあなたに贈る愛のメッセージ。
あたたかい絵を添えたおしゃれなコンパクト・ブックは、プレゼントにピッタリです 。
1,430円(税込)
12世紀のはじめごろ、イタリア中部のグッビオという町で、ほんとうにあったとして伝わる、アシジの聖フランシスコとオオカミの話。
1,210円(税込)
祈りの表だけでなく、祈りの裏にあるもの、祈りの底にあるものにふれなければ、祈りの根は見いだせない。祈れない現代人を深い祈りへの道へ懇切に導き入れる。
2,750円(税込)
祈ろうとする人に 、自ら悟りをひらくことができるよう、さまざまな祈り方の紹介と説明を試みている。個人でもグループでも、そのまま祈りへの導きとして用いることができる。
2,970円(税込)
祈りの日々を撮り続けて35年間──世界遺産に登録された集落、外海に生きるキリシタンの人々の生活に寄り添い、レンズで切り取った日々の営みと風土、信仰の姿。
3,740円(税込)
カトリック的な倫理生活と倫理神学・霊性神学──教皇の回勅、第2ヴァチカン公会議公文書等に記されている文献を参照しながら教会の中で生きるキリスト者にとっての良心や徳の問題を、幅広い見地から示唆してくれる書。
525円(税込)
聖イグナチオの自叙伝を36項目に整理して紹介し、各々に解説と祈りのポイントを提示した具体的な祈りの手引書。
1,430円(税込)
苦しみは自分のために、喜びは周りの人びとのために。 人びとの幸福を探し、神の試練には、悲しそうな顔を見せない。 ──1938年27歳でその生涯を閉じた厳律シトー会の若き修道士の手紙と黙想ノート。
1,760円(税込)
聖書の中の女性たちの足跡を追い、第2バチカン公会議の女性に関わる決定事項を前教皇ヨハネ・パウロ2世の教えに照らし合わせている。
2,420円(税込)
「洪水伝説」から始まり、「バベルの塔」「周辺世界の宗教と偶像」「町」「交易」「戦いと武器」など、当時の文化に密着した興味深いテーマが満載。オールカラーの写真・図版・イラスト資料をふんだんに用いながら、旧約聖書の世界をわかりやすく解説しています。














































