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2,750円(税込)
信徒発見から150年 こころの自由 ここに始まる──
本書は、主に大浦天主堂創建と信徒発見から150年におよぶ長崎地区の動向をまとめた解説書として執筆した。
495円(税込)
気候危機の原因が人間であることは疑いようがないと明言し、地球がさらに限界点へと近づきつつあることへの認識を強く促す。
1,650円(税込)
70年目に解き明かされる真実──原爆は、長崎で浦上天主堂を標的に落とされた! 歴史を書き換える多くの新たな史料で解明した事実は、原爆投下の真相を伝え、読者に世界観の見直しを迫る!日本人必読の労作である。
3,080円(税込)
世界各地で見られる聖職者の違法行為について教会としてどう対応するのか──秘跡論、教会法、公文書に基づき、実際的な問題の取り扱い方を示す。司祭職の聖性の保護のために。
1,320円(税込)
「カトリックとプロテスタント」を比較し、違いを論じるのではなく、「共通の信仰と証し」を明らかにする仕方で紹介されています。
1,100円(税込)
有馬セミナリヨは、──日本最初の神学校の発足であったが、 「教師・卒業生が一人一人過酷な運命をたどらなければならなかった学校の幕開きでもあった」
1,650円(税込)
怜子は福音を読む中で、ナザレのマリアに出会い、勇気づけられました。カトリック信者でもない報道関係者たちが、彼女を「蟻の街のマリア」と名付けたのも、そのことを理解しての上だったのでしょう。
4,180円(税込)
カトリック教会の婚姻司牧について、現時点で可能な限り疑問に答え、そのための指針を示す基礎的な資料を提供する。
1,100円(税込)
敗戦後の日本を疾風の如く駆け巡り、復興から取り残された人々に希望と自立への一灯をともし続けた「ゼノさん」のルポルタージュ。
3,740円(税込)
西洋と東洋の神秘主義の伝説に通暁した著者が、21世紀というグローバル化し、「地球家族」となった現代世界のすべてのキリスト者に遺した霊的生活の道しるべ。
660円(税込)
パウロ六世回勅『ポプロールム・プログレシオ』の導きから出発し、社会状況や生活の変化を踏まえ展開される、教会の社会教説の刷新とその継続に関する考察。
770円(税込)
カトリック教会の教えと信仰について、Q&Aの形式でわかりやすく説明。
総ルビつきで小さい子どもから大人までわかりやすく、役に立つ本。
1,650円(税込)
2017年にご出現100周年を迎え、基本情報から、シスター・ルシアの最期の様子など最新情報を網羅するファティマについての決定版!
1,320円(税込)
聖書の中でイエスが語られる「たとえ」話に関する解説が、イエスの思いに触れ、味わうことができるように簡潔にまとめられた 日々の生活の手引き書。
























『はじめてよむこどものせいしょ』と『はじめてのおいのり』の箱入り2冊セット。






















