検索結果
1,320円(税込)
粕谷甲一講話集第一巻。時代を象徴する社会の出来事や日々出会うさまざまな問題をとおしてキリスト教とは何かを問う。
880円(税込)
目まぐるしい暮らしのなかで、さまざまなできごとに心が痛み傷つき、うめきながら、貧しく偽りのない心をさらけ出すとき、弱さのなかに神の力が働く。
1,320円(税込)
粕谷甲一講話集第二巻。 時代を象徴する社会の出来事や日々出会うさまざまな問題をとおしてキリスト教とは何かを問う。
1,100円(税込)
江戸におけるキリシタンの歴史をふりかえりながら、キリシタン屋敷に秘められた物語を探る。江戸のキリシタン屋敷の文庫化。
1,430円(税込)
神の子が幼子となり降誕したことを祝う季節こそ、わたしたちも幼子の心に立ちかえり、創造主である父なる神に祈ることが大切ではないでしょうか。
880円(税込)
豊臣から徳川に移る戦乱の世に、朝鮮から連れてこられたひとりの女の子が、キリシタン女性として強く、美しく成長する物語。
1,320円(税込)
粕谷甲一講話集第三巻。暗い闇夜がどんなに深くても、そこを歩いていけば道が開け、そこに神さまの手が届いている。
2,530円(税込)
正統派クラシックから、ムーディーなジャス、映像が迫る壮大な劇伴系サウンド……思いもよらないアレンジが新しい魅力を引き出し、誰もがその世界に惹き込まれるクリスマスじゃなくても聴きたくなる、マストな一枚。
688円(税込)
神のいつくしみを求める叫びは、現代の教会の特徴でなくてはなりません。正義の理念がゆがめられた現代社会への、愛といつくしみの実践の訴え。
990円(税込)
毎年、春に巡ってくるイースター(復活祭)ってどんな日でしょうか? とてもたいせつな、この日のいみを知らせるために役立つ、かわいい絵本。
1,320円(税込)
粕谷甲一講話集第四巻。永遠であり、完全無欠である神がなぜ苦しまれるのか。神の愛し方の神秘についてわたしたちに問いかける。
1,540円(税込)
世界の問題、日本の問題を紹介、解説しながら人間らしく新しい社会建設のために生きている人々の姿を紹介する。
880円(税込)
さまざまな状況の中で、聖週間の典礼にあずかれない人のために考えられた、受難の主日から復活節までの福音朗読箇所と黙想の導きを一つにした祈りの手引書。
1,320円(税込)
──それぞれ仕事に出かけていたお昼どき、とつぜん大地震と大津波に襲われて、村じゅうが流されてしまいます。おじいさんとおばあさんは、かしこい犬たちの愛によって救われました。
4,730円(税込)
太陽は兄弟、月は姉妹、野の小鳥もけものも魚も、美しい自然も、あなたも私も──造られたすべてのものを兄弟姉妹と呼び、すべてのものを愛さずにはいられなかった、聖フランシスコの歩む道。
1,320円(税込)
粕谷甲一講話集第五巻。時代を象徴する社会の出来事や日々出会うさまざまな問題をとおしてキリスト教とは何かを問う 粕谷甲一講話集第5巻。
3,080円(税込)
聖フランシスコの生地アッシジをはじめ、近郊のゆかりの地の風景を多数収めた珠玉の写真集。自然を愛し、清貧に生き、平和を祈った中世の聖者の足跡を辿り、深い想いに触れる〈巡礼の旅〉。
1,430円(税込)
教皇フランシスコが教皇就任の年、ワールド・ユースデイに集う世界の若者に向け発せられたメッセージなどの中から選ばれた365の言葉。
1,320円(税込)
粕谷甲一講話集第六巻。いのちの始めも終わりも神秘である。今を生き生きと生きることこそ死を越えていくいのちとなる。しかしそれをも奪われたとき、何が残るのか──。
935円(税込)
子どもたちはおやすみ前に、神さまに、そして、まわりのみんなにごあいさつします。ありがとう、明るい朝が来るまで守ってね、と。
5,280円(税込)
聖人伝は第二の福音書である。──聖イグナチオ
本書は、親しみやすい現代の聖人、特に来日している修道会の創立者のうち福者・聖人を選び、カトリック教会暦に従って配列し紹介している。
1,320円(税込)
粕谷甲一講話集第七巻。今は拷問も迫害もないけれど、棄教に追いやるような風潮は強く、昔と違う形で教会は迫害を受けているのです。この現代の「迫害」にどのように対処したらいいのかを考える。














































