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3,300円(税込)
現代社会における「幸い」とは? 各講師がキリスト教の原点から考察する。2008年上智大学神学部 夏期神学講習会講演集。
1,650円(税込)
東西の思索家、神秘家、社会活動家など人生を探究する人々により洞察された祈りについての言葉。全ぺージの美しいイラストと一日一つの示唆に富む言葉集。
1,320円(税込)
教会は貧困問題にどう向き合うのか?
「貧しい人々のための優先的選択」という側面から、公文書の本文を精読し、経済的・政治的構造がもたらす貧困と不正義に対する教会の理解がどう発展したのかをたどる。
2,090円(税込)
過去を知ることは、現在を知ることである。──そして未来へ。
明治以降、神道を基盤として国家を建設していきたい日本に、まったく異質な思想を持つキリスト教が宣教されていく過程とは。
2,776円(税込)
ベルギー、ノルベルチヌ会修道院グレゴリアン聖歌隊による待降節、降誕節、公現節の聖歌が収録されている。
1,980円(税込)
日本キリスト教団梅ヶ丘教会の牧師として、聖書研究会や教会の礼拝で語り、また雑誌「あけぼの」に8年間にわたって執筆連載された43編の信仰エッセイ。
2,200円(税込)
人数が少なくても多くても大丈夫! すぐに使える教会学校活動アイディア集。製作、ゲーム、クイズなどで子どもたちと聖書を学びつつ、手軽に楽しく活動できる。
2,420円(税込)
「洪水伝説」から始まり、「バベルの塔」「周辺世界の宗教と偶像」「町」「交易」「戦いと武器」など、当時の文化に密着した興味深いテーマが満載。オールカラーの写真・図版・イラスト資料をふんだんに用いながら、旧約聖書の世界をわかりやすく解説しています。
550円(税込)
ルカによる福音書の単なる理解のためだけでなく、各人の生活と世界の出来事の中に聖霊の働きを発見していくのが本書の目的である。
3,410円(税込)
本書は神学的人間論と恩恵論的教会論を扱っている。第2バチカン公会議による新しい見方から原罪論、教会論の明確な答えを与える書である。
495円(税込)
気候危機の原因が人間であることは疑いようがないと明言し、地球がさらに限界点へと近づきつつあることへの認識を強く促す。
1,760円(税込)
国際正義の促進のために尽力してきた上智大学社会正義研究所の設立 25周年記念講演会およびシンポジウムの講演やディスカッションを収めた書。
1,320円(税込)
──それぞれ仕事に出かけていたお昼どき、とつぜん大地震と大津波に襲われて、村じゅうが流されてしまいます。おじいさんとおばあさんは、かしこい犬たちの愛によって救われました。
1,760円(税込)
モンテッソーリ教育には人生をずっと幸せにするヒントが満載されています。小さい子どもは、幼くても自分で考えて、選んで、話し、行動する生きる力を持ち、幸福になる秘密を知っています。本書からそのヒントを読み取っていただければ幸いです。(著者)
1,100円(税込)
原発被災地に巡る、四季の営み。──わたしの生活のなかで撮っていた小さな命の姿を、故郷の恵みを多くの方々に見ていただきたいとこの本を編みました。








マザー・テレサのほか3つの短編を含む子どものためのDVD。






































