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660円(税込)
第二次世界大戦のさなか、アウシュビッツ収容所で身代わりの死を遂げたマキシミリアノ・マリア・コルベ神父の姿を、助けられたポーランド人、ガヨヴィニチェクさんの証言で明らかにする。
880円(税込)
福音の喜びを届けるためにすべての人と出会おうとすれば、わたしたちは救いとなる交わりを味わうことができるはずです。
825円(税込)
永井隆は、結核の透視診断を続けて被ばくし、さらには原子爆弾でも被爆し、放射線を使用することの人道性と非人道性とを我がこととして深く体験した医師であった。 晩年の著作群に残された博士の魂のことばを、博士自身が描いた絵とともに収めた。
1,430円(税込)
おとなが忘れかけた賛美の祈りを、子どもたちといっしょに絵本を見ながら唱える──聖書の詩編の中からいくつかの詩編を選び、子どもにもわかりやすいように絵をそえて作られてました。
2,640円(税込)
「神の母」「処女懐胎」「終生処女」「無原罪の御やどり」「被昇天」など、聖母マリアに関する教義とは何か?カール・ラーナーの『マリア、主の母』に詳細な解説を加えた<マリア論解説書>
1,320円(税込)
くまの郵便屋さんがぶたさんの落し物を拾ってあげたとたん、転んでしまい、カバンの中の手紙がみんな風に吹かれて飛んでいってしまいました。さあ、大変!
1,430円(税込)
使徒言行録とパウロの手紙をもとに、使徒の生涯を織りなす光とやみのドラマを浮き彫りにし、追体験させながら、読者を、哀れみの神、いつくしみの神との新たな出会いに導いてくれます。
1,100円(税込)
新国立劇場主席合唱指揮者として、作曲家、キリスト者として、さまざまな音楽づくりに携わる著者が自らの体験から得た音楽観、音楽と祈りの深い関係、そして人間の生きる目的や意味について生き生きとした文体で熱く綴る。
2,420円(税込)
ヨーロッパ最大かつ世界の中でも有数の巡礼地──巡礼者たちはルルドを癒しの場、祈りの場として訪れている。ルルドを訪れるさまざまな人々を記録した写真集。




















クリスマスにお薦めする、8話からなるクリスマスの冒険物語です。


























