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1,650円(税込)
精神もからだも、人の成長は一人一人ユニークであるが、円熟までに、共通な幾つかの段階をへていくことは確かである。円満な人格成長を願う人だれでも一読に値する。
1,540円(税込)
前書『日常で神とひびく』に続き、自らのヨーガや瞑想の体験をもとに、生活の中で自分自身を整え、あるがままの自分を見いだし、神とひびき合う大切さを語っています。
1,430円(税込)
原爆で死線をさまよい“奇跡的”な回復をとげた軍国少年T。今は司祭として、鎮魂と、核廃絶・世界平和のために祈り続けている。少年T.の体験記。
550円(税込)
イエスのように生きるには、どんなことを大切にしたらよいのかを、聖書の中から探る。はじめてキリスト教に触れる人にもやさしいブックレット。
1,980円(税込)
日本キリスト教団梅ヶ丘教会の牧師として、聖書研究会や教会の礼拝で語り、また雑誌「あけぼの」に8年間にわたって執筆連載された43編の信仰エッセイ。
2,090円(税込)
創立者イグナチオ・デ・ロヨラから初代日本管区長ペドロ・アルペまで11人の代表的イエズス会士を選び、その生涯をつづったもの。
825円(税込)
永井隆は、結核の透視診断を続けて被ばくし、さらには原子爆弾でも被爆し、放射線を使用することの人道性と非人道性とを我がこととして深く体験した医師であった。 晩年の著作群に残された博士の魂のことばを、博士自身が描いた絵とともに収めた。
2,420円(税込)
ヨーロッパ最大かつ世界の中でも有数の巡礼地──巡礼者たちはルルドを癒しの場、祈りの場として訪れている。ルルドを訪れるさまざまな人々を記録した写真集。
2,200円(税込)
最善・最良のものとして創られたこの世になぜ「悪」がはびこっているのか。 日本人に「生き甲斐」を伝え続けてきた司祭は立ち止まり、考え始める――
660円(税込)
第二次世界大戦のさなか、アウシュビッツ収容所で身代わりの死を遂げたマキシミリアノ・マリア・コルベ神父の姿を、助けられたポーランド人、ガヨヴィニチェクさんの証言で明らかにする。
990円(税込)
今から400年前、豊臣秀吉の時代、京都や大阪、堺の町を引き回され、長崎・西坂の丘で十字架につけられて生命をささげた26人のキリシタンがいた。
3,080円(税込)
聖書や神学、平和学、環境問題等から、現代日本のキリスト教が直面する課題を立体的に考察する一冊。2015年上智大学神学部 夏期神学講習会講演集。
降誕物語におけるキリスト マタイ2章・ルカ2章に関する小論集
型番:1478960452
855円(税込)
クリスマス物語として親しまれるキリスト降誕の場面で、聖書は何を言いたいのだろうか? 最新の聖書研究小論。
1,320円(税込)
教会における聖書の読み方、教会生活とくに典礼における聖書の用い方、神のことばを世に告げ知らせる教会の使命が、多岐にわたり考察されています。










フランス語で聖ヴァンサン・ド・ポールと呼ばれている聖人は、日本では一般に聖ヴィンセンシオ・ア・パウロと呼ばれています。

















神さまといるもいっしょに いつも神さまを身近に感じることができますように。



















