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1,980円(税込)
シャロームとは、ヘブライ語で平和を、意味する言葉である。
以前、平和の状態は「秩序の静けさ」と説明していたものである。「平和は正義の業、愛の実り」の平和を実現したいものである。
3,080円(税込)
聖書や神学、平和学、環境問題等から、現代日本のキリスト教が直面する課題を立体的に考察する一冊。2015年上智大学神学部 夏期神学講習会講演集。
2,640円(税込)
「神の母」「処女懐胎」「終生処女」「無原罪の御やどり」「被昇天」など、聖母マリアに関する教義とは何か?カール・ラーナーの『マリア、主の母』に詳細な解説を加えた<マリア論解説書>
770円(税込)
一般信徒もなじみの薄い教会法を、教皇庁立グレゴリアン大学教会法学部教授のイエズス会司祭菅原裕二師が説明。教会法入門の第2弾!
990円(税込)
主からすべてのキリスト者へと向けられた、聖性への招きの考察。
秘跡、犠牲、信心業といった、過去の多くの書で説かれる聖化の手段を反復するのではなく、一人ひとりが日常生活の中で、神と隣人への愛によって歩む聖性の道を説く。
660円(税込)
聖書は神からの呼びかけの本です。神の呼びかけに対する答えが教会の信条です。リーダーと子どもたちが一緒に考えながら、信仰を深めていくための手引き。
1,430円(税込)
愛と苦しみ 人の安らぎはどこにあるか。
大災害、運命、死、罪、赦し、救い、霊性、自己、宇宙、存在、などの根本問題を信仰の地点から考える。
2,200円(税込)
最善・最良のものとして創られたこの世になぜ「悪」がはびこっているのか。 日本人に「生き甲斐」を伝え続けてきた司祭は立ち止まり、考え始める――
495円(税込)
「象徴的な行為」に参与する能力を失ってしまった現代人に対し、キリスト教の祭儀がもつ真実の美しさに対する驚きを再び呼び覚ますよう促す。
330円(税込)
「パンの飢えがあるように 思いやりや愛情を求める飢えがあります だれからも愛されず 必要とされない心の痛みです 与えてください あなたの心が痛むほどに」
1,210円(税込)
教皇フランシスコが日本で語った信頼、連帯、希望、いのちの重さ。わたしたちの時代に、わたしたちのいるこの世界に、平和が来ますように。
1,650円(税込)
日仏間を飛び回るバロック音楽演奏家が快刀乱麻、縦横に語り尽くす。カトリック教界の「今」と、目からウロコの比較文化・社会論の全て。
1,100円(税込)
新国立劇場主席合唱指揮者として、作曲家、キリスト者として、さまざまな音楽づくりに携わる著者が自らの体験から得た音楽観、音楽と祈りの深い関係、そして人間の生きる目的や意味について生き生きとした文体で熱く綴る。


















ふくろうの世界に語り継がれるクリスマス物語の、版画による絵本化。


高田三郎氏の作曲、指揮による待降節・降誕節・四旬節・復活節の四つの指揮の典礼音楽。





イタリア国営放送RAIが2日にわたりゴールデンタイムで放映、多くの人々が感動で涙した作品。新装・新価格で発売!




















