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3,740円(税込)
カトリック的な倫理生活と倫理神学・霊性神学──教皇の回勅、第2ヴァチカン公会議公文書等に記されている文献を参照しながら教会の中で生きるキリスト者にとっての良心や徳の問題を、幅広い見地から示唆してくれる書。
1,320円(税込)
混迷する社会の中で、キリスト者としてどう生きていったらいいか。教会はどこに向かっていけばよいか。カトリック神父の著者が黙示録から、その道筋を探り、未来への方向性を示す。
1,320円(税込)
仏教寺院などに守り残されたキリシタンの世界を訪ねる。──真理を求めて生きようとしたキリシタンたちの物語は、ほとんど京の人びとにさえ知られることもなく深く沈められた真実の都の歴史でもあったのです。
さあ行こう!イエスさまが呼んでるよ ──子どもとともにささげるミサ〔会衆用〕──
型番:4487232042
638円(税込)
新しくなった「子どもとともにささげるミサ」の会衆用のテキスト。子どもたちはもちろん、両親や日曜学校のリーダーの方たちに活用いただきたい一冊。
550円(税込)
テレサにとって祈りとは、「神の友」であり、キリストに従う者の生き方なのです。そして神が私たちに望み、待ち、必要としておられることは、私たちが神の友であること、そうです、真の友であることです。
2,035円(税込)
周到な準備と強靱な意思で、彼は何を思い、何を願って歩き続けたのか。病弱だった少年時代のコンプレックスは、彼の人生の宝石箱だった。そして今、彼は……。
2,200円(税込)
教義学は、キリスト論と教会論に関心が集まりますが、本書で扱う分野の理解なくしてカトリック神学の真の理解はありえないと言われます。一般向けに書かれているので、この分野については本書から学んでみてください。
1,100円(税込)
本書は、激動の時代に、第21代イエズス会総長として復興したイエズス会をどのように導いたのか、また迫害への対応、宣教活動の再開、『霊操』の重視した姿勢から、最後の血の一滴まで捧げようとしたその生涯を描く。
880円(税込)
初聖体を迎える子どもたちへ。
かわいいイラストと分かりやすい文章(ふりがな付)、書き込み式のワークシートで、子どもたちの信仰理解を深めるための工夫がいっぱい!
1,980円(税込)
シャロームとは、ヘブライ語で平和を、意味する言葉である。
以前、平和の状態は「秩序の静けさ」と説明していたものである。「平和は正義の業、愛の実り」の平和を実現したいものである。
2,136円(税込)
詩編は旧訳時代に作られたものですが、人間のあらゆる生活環境の中で、神のいぶきによってつづられた祈りであって、種々の形の美しい詩や歌に表現され、私たちのすさんだ心に祈る心を起こさせてくれます。
1,320円(税込)
キリシタン禁令が撤廃された1873年、日本に派遣されたテストヴィド神父は徒歩で東海道を岐阜まで巡り、福音を伝え、御殿場にハンセン病患者のための神山復生病院を創設。本書はパリ宛ての師の18通の書簡から、その活動をたどる。
1,650円(税込)
イエスは、わたしたちの人生の湖畔を通りながら、わたしたちを身動きできなくさせているもの、 意味を見出せなくしているものから、わたしたちを解き放つ。
1,210円(税込)
一人の若き父親の身代わりとなり、祈りとほほえみのうちに命を捧げたコルベ神父の行いは、ナチスに対する精神の勝利だった―。
2,750円(税込)
東日本大震災と原発事故によって人間の尊厳が鋭く問い直された。その答えを求めて展開されたオリエンス・セミナーの実りをまとめた一冊。
550円(税込)
「神父様」「シスター」「ブラザー」と呼ばれる奉献生活者たちが、イエスとの出会いや、奉献の道に生きる喜びを語る、証しのことば集。
十字架の聖ヨハネのひかりの道をゆく 福者マリー・エウジェンヌ神父に導かれて
型番:4488216372
550円(税込)
2016年11月19日にアヴィニョンで列福されたフランスのカルメル会士マリー・エウジェンヌ神父の講話からなる本書は、16世紀スペインの偉大な神秘家、十字架の聖ヨハネの説教を理解していく上で、またとない好著。
880円(税込)
現代において奉献生活・使徒的生活がもたらす豊かな実りについて語りつつ、新たな挑戦へと励ます文書。
1,980円(税込)
イエスの呼びかけを「生きた言葉」として受けとめる──
日本の文化や習慣など、身近なたとえを用いながら平易に解説する、福音書案内の決定版。


初聖体を迎える子どもたちだけではなく、初めてキリスト教に触れる方にもぴったりの楽しい絵本です。












































