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1,540円(税込)
『家庭の友』誌に2004年から2006年まで連載された原稿を単行本としてまとめ編集し直したもの
1,430円(税込)
愛と苦しみ 人の安らぎはどこにあるか。
大災害、運命、死、罪、赦し、救い、霊性、自己、宇宙、存在、などの根本問題を信仰の地点から考える。
もしかしてうちの子も? ──しのびよるネット中毒の危険と対策
型番:1478960786
990円(税込)
ネット中毒の危険、症状と対策、「スマホ育児」について、わかりやすく伝える入門書。後半は、見守りの現場から中毒の実情を報告。
2,200円(税込)
最善・最良のものとして創られたこの世になぜ「悪」がはびこっているのか。 日本人に「生き甲斐」を伝え続けてきた司祭は立ち止まり、考え始める――
495円(税込)
気候危機の原因が人間であることは疑いようがないと明言し、地球がさらに限界点へと近づきつつあることへの認識を強く促す。
550円(税込)
1954年に聖人にあげられた少年ドメニコ・サヴィオ、彼は「聖人になりたい」という一心で、命さえ神にささげました。彼は今、子どもたちの保護の聖人として、世界の子どもたちを見守っています。
935円(税込)
子どもたちはおやすみ前に、神さまに、そして、まわりのみんなにごあいさつします。ありがとう、明るい朝が来るまで守ってね、と。
1,100円(税込)
くりすますのよる。べつれへむのまちはひとでいっぱい。「やすむところ あるかしら…」まりあさまとよせふさまになにがおきたでしょう。“つまみ”をひっぱる楽しい仕掛け絵本。
1,100円(税込)
有馬セミナリヨは、──日本最初の神学校の発足であったが、 「教師・卒業生が一人一人過酷な運命をたどらなければならなかった学校の幕開きでもあった」
990円(税込)
明治初期から大正にかけて、まだ貧困・飢餓・疾病に苦しんでいた長崎外海の人々を 農地改良、殖産、医療、福祉、建築などの活動で支え指導し、自立の道を開いたフランス人宣教師の、驚異の生涯。
1,100円(税込)
江戸におけるキリシタンの歴史をふりかえりながら、キリシタン屋敷に秘められた物語を探る。江戸のキリシタン屋敷の文庫化。
440円(税込)
かみさまあのねシリーズ「ごめんなさい」
日々のできごとのなかで、うれしかったこと、しっぱいしたこと、できたらいいなと思うことなど、すなおに神さまに訴える習慣が生まれたら、どんなにいいことでしょう!
550円(税込)
第2バチカン公会議で活躍した著名な神学者が書いた聖母マリア論。
──聖母の生涯は、この「なれかし」に立っている。十字架の下に立ったのも、この「なれかし」の継続であった。
出会いは宝 サラリーマンから神父になって ──ケータイ研究から神学研究へ──
型番:978-4-8056-6124-6
1,650円(税込)
会社員時代から現在まで、この道でしか出会えなかった数々の人々に感謝し、自らの人生を綴った回顧録。
1,320円(税込)
「カトリックとプロテスタント」を比較し、違いを論じるのではなく、「共通の信仰と証し」を明らかにする仕方で紹介されています。
週日の福音を生きる―日々の生活をみことばとともに―[待降節・降誕節・年間(四旬節前まで)]
型番:4480563927
1,320円(税込)
イエスのみことば、それは主日だけのものではなく、毎日の生活の中にあって私たちを支えてくれる。














































