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660円(税込)
第二次世界大戦のさなか、アウシュビッツ収容所で身代わりの死を遂げたマキシミリアノ・マリア・コルベ神父の姿を、助けられたポーランド人、ガヨヴィニチェクさんの証言で明らかにする。
880円(税込)
コルベ神父の47年の生涯で、長崎で過ごした6年間ほど、人間的に見て苦悩の時代はなかったろう。肺結核の病、貧困、周囲の無理解。その苦難の長崎時代を抜きにしては聖者コルベは語れない。
2,200円(税込)
最善・最良のものとして創られたこの世になぜ「悪」がはびこっているのか。 日本人に「生き甲斐」を伝え続けてきた司祭は立ち止まり、考え始める――
パリ外国宣教会 宣教師たちの軌跡 幕末から昭和初期の長崎を中心に
型番:4488851290
2,750円(税込)
本書は、邦人教区移行(1927年)以前に長崎に来日し、あるいは長崎で活動したパリ外国宣教会の宣教師51人の活動歴を紹介するものである。
1,320円(税込)
やさし村のきつねさんが、屋根の上で手をふって何やら叫んでいます。それを見て、仲良しのりすさん、ぶたさん、くまさんが大急ぎでかけつけました。
440円(税込)
かみさまあのねシリーズ「ごめんなさい」
日々のできごとのなかで、うれしかったこと、しっぱいしたこと、できたらいいなと思うことなど、すなおに神さまに訴える習慣が生まれたら、どんなにいいことでしょう!
1,430円(税込)
使徒言行録とパウロの手紙をもとに、使徒の生涯を織りなす光とやみのドラマを浮き彫りにし、追体験させながら、読者を、哀れみの神、いつくしみの神との新たな出会いに導いてくれます。
1,650円(税込)
人生の意味を深く問う名著。
旧約聖書から新約聖書に記述されたドラマを通して、永遠の書が、清新なことばで呼びかけていることに気づかされる内容です。
990円(税込)
〔改訂新版〕
子どもたちが朝起きて夜ねむるまで、なんでも神様に語りかけるお祈りの絵本です。
〈主のいのり〉と〈アヴェ・マリアのいのり〉の最新版を掲載。
1,320円(税込)
おそらにかがやくほしは、いつもいつも にんげんの きぼうのしるしに なってきましたね。この本が はなしてくれるのは どんなほしなのでしょう?あなたは、このほしのようになれるかしら。
1,650円(税込)
はりねずみのピックルのからだは、さわるといたい! だからお友だちがいないのです。ところがある日、いも虫のフローラとなかよくなれて‥‥。
330円(税込)
ゆるしの秘跡について、準備の仕方や共同回心式についても易しく語られていて、よくわかり、大いに参考になる本。
990円(税込)
明治初期から大正にかけて、まだ貧困・飢餓・疾病に苦しんでいた長崎外海の人々を 農地改良、殖産、医療、福祉、建築などの活動で支え指導し、自立の道を開いたフランス人宣教師の、驚異の生涯。
1,320円(税込)
「カトリックとプロテスタント」を比較し、違いを論じるのではなく、「共通の信仰と証し」を明らかにする仕方で紹介されています。











みんなで一緒に、歌って踊って、笑顔のコミュニケーション!








不思議のメダイをつくるようマリアさまに頼まれたシスターカタリナ・ラブレの物語です。



























