検索結果
ひとりぼっちのミャー クリスマスのよるに THE LONELY MYAA ON CHRISTMAS EVE
型番:1478960740
1,210円(税込)
家族も友だちもいない見捨てられたミャーのお話を通して、子どもたちの心に、小さいもの、弱いものに心をとめるやさしい心が育っていくための助けになればと願って。
2,750円(税込)
東日本大震災と原発事故によって人間の尊厳が鋭く問い直された。その答えを求めて展開されたオリエンス・セミナーの実りをまとめた一冊。
385円(税込)
チマッティ神父が、呼吸のごとく大切にしていたロザリオの祈り。一つひとつのアヴェ・マリアの祈りの前に、イエスの生涯を黙想する短い言葉を加える特徴がある。
2,420円(税込)
庄司神父様(フランシスコ会)の読みやすい翻訳により、キリストが読者に語りかける形式を取る文章を読み進むうちに、キリストとの友情に生き、 キリストと一致した生活を送りたいとの望みをかき立ててくれることでしょう。
1,980円(税込)
見捨てられた若者たちのために神父として生涯を捧げたドン・ボスコ。 産業革命と戦乱で混迷する19世紀イタリアで、青少年教育に献身するサレジオ会を創立し、その事業は現在130以上の国に広がっている。
1,320円(税込)
キリシタン禁令が撤廃された1873年、日本に派遣されたテストヴィド神父は徒歩で東海道を岐阜まで巡り、福音を伝え、御殿場にハンセン病患者のための神山復生病院を創設。本書はパリ宛ての師の18通の書簡から、その活動をたどる。
1,320円(税込)
粕谷甲一講話集第四巻。永遠であり、完全無欠である神がなぜ苦しまれるのか。神の愛し方の神秘についてわたしたちに問いかける。
1,540円(税込)
どのように祈っていいか分からないかたに、また、神との触れ合いを求め、祈りを幅広く体験して、実践してみたいかたに、参考になる本である。
2,090円(税込)
私たちが今、「いちばん大事にすべきこと」は何か−スペイン人イエズス会司祭である著者が日本人に贈る最後のメッセージ! 読み終えたときに、思わず心が温かくなるような人生論、幸福論的エッセイ。
1,100円(税込)
本書は、激動の時代に、第21代イエズス会総長として復興したイエズス会をどのように導いたのか、また迫害への対応、宣教活動の再開、『霊操』の重視した姿勢から、最後の血の一滴まで捧げようとしたその生涯を描く。
4,180円(税込)
カトリック教会の婚姻司牧について、現時点で可能な限り疑問に答え、そのための指針を示す基礎的な資料を提供する。
1,100円(税込)
映画『神々と男たち』のモデルとなった7人の殉教者たちは、なぜ最後まで人々の中にとどまる道を選んだのか。彼らの証言から平和への思いをたどる。
550円(税込)
イエスのように生きるには、どんなことを大切にしたらよいのかを、聖書の中から探る。はじめてキリスト教に触れる人にもやさしいブックレット。
2,200円(税込)
疲れたときや気持ちが騒ぐときなどに、心を落ち着かせてくれる聖歌。
通夜や葬儀ミサ、命日に行われる追悼ミサや祈りの中でもお使いいただけます。
1,078円(税込)
人権、平和、信仰、道徳などの多岐にわたり、これまでに日本のカトリック教会が公的に発言してきた声明要望、指針をまとめた資料集。
3,080円(税込)
戦国の世に咲いた一輪の花、その信念は歴史を揺さぶった。
運命に翻弄されつつも信念を貫いた女性は、激動の戦国の世をどのように見たのだろうか。














































