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825円(税込)
永井隆は、結核の透視診断を続けて被ばくし、さらには原子爆弾でも被爆し、放射線を使用することの人道性と非人道性とを我がこととして深く体験した医師であった。 晩年の著作群に残された博士の魂のことばを、博士自身が描いた絵とともに収めた。
2,640円(税込)
ナチ強制収容所を生き延びた精神科医とユダヤ教の立場に立つ神学者との対話。
人生の意味探求にとって〈神〉とは何か、聖書をどう読むか、悪はなぜあるか、人間とは何ものか──
990円(税込)
主からすべてのキリスト者へと向けられた、聖性への招きの考察。
秘跡、犠牲、信心業といった、過去の多くの書で説かれる聖化の手段を反復するのではなく、一人ひとりが日常生活の中で、神と隣人への愛によって歩む聖性の道を説く。
2,200円(税込)
最善・最良のものとして創られたこの世になぜ「悪」がはびこっているのか。 日本人に「生き甲斐」を伝え続けてきた司祭は立ち止まり、考え始める――
1,320円(税込)
くまの郵便屋さんがぶたさんの落し物を拾ってあげたとたん、転んでしまい、カバンの中の手紙がみんな風に吹かれて飛んでいってしまいました。さあ、大変!
880円(税込)
福音の喜びを届けるためにすべての人と出会おうとすれば、わたしたちは救いとなる交わりを味わうことができるはずです。
1,320円(税込)
『カトリック教会のカテキズム』の「忠実かつ確実な要約」。「カトリック信仰の全貌を見渡しながら把握」するための「便覧」となる書籍です。
1,980円(税込)
日本キリスト教団梅ヶ丘教会の牧師として、聖書研究会や教会の礼拝で語り、また雑誌「あけぼの」に8年間にわたって執筆連載された43編の信仰エッセイ。
660円(税込)
救いの計画のなかで明確な位置を占めるマリア。聖書と聖伝を通してなされる豊かな考察によって、神の母の秘儀を鮮やかに浮き彫りにする。
1,430円(税込)
使徒言行録とパウロの手紙をもとに、使徒の生涯を織りなす光とやみのドラマを浮き彫りにし、追体験させながら、読者を、哀れみの神、いつくしみの神との新たな出会いに導いてくれます。
1,540円(税込)
前書『日常で神とひびく』に続き、自らのヨーガや瞑想の体験をもとに、生活の中で自分自身を整え、あるがままの自分を見いだし、神とひびき合う大切さを語っています。









イタリア国営放送RAIが2日にわたりゴールデンタイムで放映、多くの人々が感動で涙した作品。新装・新価格で発売!

















やさしい心で互いに助け合いながら生きていくことの大切さを子どもたちの心に訴えます。




















