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1,760円(税込)
「戦争しない国」の平和ブランドが危ない! 被爆体験を語りながら「平和」を訴えてきた著者がいま政治の危機を痛感して問題提起する。
1,320円(税込)
粕谷甲一講話集第六巻。いのちの始めも終わりも神秘である。今を生き生きと生きることこそ死を越えていくいのちとなる。しかしそれをも奪われたとき、何が残るのか──。
990円(税込)
カトリック鹿児島教区の引退司教である糸永真一師が、教皇の勧めに従い、過去50年の司牧経験を振り返りながら、第二バチカン公会議の意味をあらためて考察する。
1,980円(税込)
見捨てられた若者たちのために神父として生涯を捧げたドン・ボスコ。 産業革命と戦乱で混迷する19世紀イタリアで、青少年教育に献身するサレジオ会を創立し、その事業は現在130以上の国に広がっている。
660円(税込)
わたしたちが悲哀と絶望の世界ではなく、恩寵と希望の微光のなかに生きていることを、彼は伝えようとしているのではないか。永井隆の言葉を借りれば、「わたしはなすべきことをなしたまで」ということだろうが、それは、はからずも五島キリシタン水浦久之が恩寵のうちに祈る姿にほかならない。
2,310円(税込)
信仰の豊かさを損なうことなく正確に把握しつつ、平易なメッセージに変換し、読者の心を愛情で満たして勇気づける一冊。
パリ外国宣教会 宣教師たちの軌跡 幕末から昭和初期の長崎を中心に
型番:4488851290
2,750円(税込)
本書は、邦人教区移行(1927年)以前に長崎に来日し、あるいは長崎で活動したパリ外国宣教会の宣教師51人の活動歴を紹介するものである。
2,090円(税込)
長年、キリスト教系の諸大学で女性学、英文学、宗教哲学を講じてきた著者、川中なほ子。その人生を振り返りつつ、回心、希望をテーマにつづった論集。
1,210円(税込)
祈りの表だけでなく、祈りの裏にあるもの、祈りの底にあるものにふれなければ、祈りの根は見いだせない。祈れない現代人を深い祈りへの道へ懇切に導き入れる。
220円(税込)
十字架の道行はもっとも古い信心の一つです。それはキリスト自身がたどった道をピラトの法廷から葬りの地まで、霊的にキリストとともに歩みたいという熱い願いから生まれた信心です。フルカラーで見やすい、十字架の道行のブックレット。
605円(税込)
普遍的な価値である人間の尊厳や互いを大切にし合う関係の実現という視点から現代社会を見つめ、平和の実現のために今、私たち一人ひとりが何をすべきなのかを説く。
3,300円(税込)
教会がポストコロナ時代を生き抜くための大きなヒント。
今日のカトリック教会に見られる信仰上の問題を見定め、分析し、解決への道筋を示す。
2,640円(税込)
〔改訂新版〕カトリック教会の内的法廷に関する最新の司牧上の課題と指針を網羅。パンデミックの状況下でのゆるしの秘跡、免償の付与に関する教皇庁文書を収録。
1,100円(税込)
「洗礼」について復習し、「堅信」を受ける良い準備ができるように、また、仲間たちと楽しく語り、共に考え、学び合えるよう工夫されている。主に中学生、高校生に焦点を当てたものである。
長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産──日本のユネスコ世界文化遺産──
型番:4480566417
2,090円(税込)
日本におけるキリスト教伝来と繁栄、その後の250年にも及ぶ迫害と殉教、明治期の再宣教の歴史をそのゆかりの地と共に紹介する。
550円(税込)
本書ではエリザベットの教義のパノラマを展開するつもりはありません。ただ私たちの信仰が本物であり、役に立ち、生きていると感じられるように、彼女のメッセージが私たちの信仰を活性化する助けとなるよう願っています。
550円(税込)
パン、家族、土地、これらの問題解決のため、ナオミとルツは、どのように闘ったのか、さまざまな困難に立ち向かうすべての人に、「ルツ記」は励ましを与えてくれるだろう。
3,740円(税込)
カトリック的な倫理生活と倫理神学・霊性神学──教皇の回勅、第2ヴァチカン公会議公文書等に記されている文献を参照しながら教会の中で生きるキリスト者にとっての良心や徳の問題を、幅広い見地から示唆してくれる書。































マザー・テレサの愛のメッセージ。















