検索結果
1,870円(税込)
キリストと結ばれることを望む人に、洗礼・堅信・聖体(入信の秘跡)をわかりやすく教えるためのガイドブック。
330円(税込)
神の愛の最も偉大な現れであるキリストの受難を自分の心に刻み、また人々を、受難の黙想をとおして神の愛に導くことを使命とした、御受難会の聖人・福者の小伝と祈りを収載した小冊子。オールカラー。
550円(税込)
パン、家族、土地、これらの問題解決のため、ナオミとルツは、どのように闘ったのか、さまざまな困難に立ち向かうすべての人に、「ルツ記」は励ましを与えてくれるだろう。
770円(税込)
2022年11月27日(待降節第1主日)から始まる、新しい「ミサの式次第と第一〜第四奉献文」の変更箇所に準拠した会衆用のミサ式次第。
1,760円(税込)
「戦争しない国」の平和ブランドが危ない! 被爆体験を語りながら「平和」を訴えてきた著者がいま政治の危機を痛感して問題提起する。
5,500円(税込)
ザビエル来航からはじまるキリシタンの歴史は、維新の時期に新教の 宣教活動が展開されて、長崎から新しい時代に入る。
上巻、中巻、下巻の全3巻箱入りセット。
5,720円(税込)
第2バチカン公会議は典礼憲章の中で聖務日課を全教会の祈りとし、特に朝・晩の祈りをすべての信者の祈りとして復興させることを奨励しました。
880円(税込)
道であるイエスにたえず従い、本物の幸せをつかむために、まずこれだけは知り、実行していけば確かという歩みを、簡潔にやさしく説いた本。
フランシスカン研究(4)フランシスコ学会派における自然と恩恵
型番:4490221156
2,750円(税込)
「東京フランシスカン研究会」より刊行された、中世期のフランシスコ会学派における哲学・神学研究の論文集第4号。
4,400円(税込)
アダム、モーセ、イエス、マリア、パウロ……など、旧約聖書・新約聖書・旧約聖書外典(続編)から450名以上の人物が登場!
1,320円(税込)
未来への扉を開き始めたティーンズに送る、光を高くかかげて歩んだ人生。
──戦争の愚かさ、原爆の悲惨さ、平和への願い。
2,090円(税込)
過去を知ることは、現在を知ることである。──そして未来へ。
明治以降、神道を基盤として国家を建設していきたい日本に、まったく異質な思想を持つキリスト教が宣教されていく過程とは。
2,420円(税込)
『ヨハネの黙示録』は、聖書の最後を飾る文書として、なんと慰めに満ち、希望を抱かせる書であろうか。この黙示録を、本書は現代の聖書学から、平易に、しかも詳しく説き明かす。
1,100円(税込)
原発被災地に巡る、四季の営み。──わたしの生活のなかで撮っていた小さな命の姿を、故郷の恵みを多くの方々に見ていただきたいとこの本を編みました。
1,430円(税込)
教皇フランシスコが教皇就任の年、ワールド・ユースデイに集う世界の若者に向け発せられたメッセージなどの中から選ばれた365の言葉。
525円(税込)
聖イグナチオの自叙伝を36項目に整理して紹介し、各々に解説と祈りのポイントを提示した具体的な祈りの手引書。
1,320円(税込)
教会は貧困問題にどう向き合うのか?
「貧しい人々のための優先的選択」という側面から、公文書の本文を精読し、経済的・政治的構造がもたらす貧困と不正義に対する教会の理解がどう発展したのかをたどる。
1,320円(税込)
『神の大いなる計画』は、「第三千年紀の霊性」に資することを目的とした書です。
イエスのようにすべてを見る。つまり、イエスが父のもとから遣わされ、父のもとへ帰っていく、そのイエスのように、ものごとを捉えるように──
アメージング・グレース 光と希望を! 絶望から救われた奴隷商人の物語
型番:1478960720
1,320円(税込)
『神様のふしぎな恵み』喜びのときにも悲しみのときにも、みんなが歌う感謝の歌はどうして生まれたのか?
2,200円(税込)
神学・思想面の要点を押さえ、偏り無く書かれたキリスト教の通史。ボストン大学教授である著者が、学生のために、歴史上の人物たちの生き生きとしたエピソードを交えて描く、ユニークかつ充実の1冊。














































