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1,320円(税込)
清貧を愛し、清貧に生き、清貧のために戦った聖女クララ。
これまでに発見されているもっとも確実な資料を駆使して、詩情ゆたかな筆致によって、聖女クララの清く聖なる雄雄しい生涯を物語る。
1,320円(税込)
聖書の中でイエスが語られる「たとえ」話に関する解説が、イエスの思いに触れ、味わうことができるように簡潔にまとめられた 日々の生活の手引き書。
1,650円(税込)
東日本大震災後の大津波で壊滅した地の住民の辛酸を見て、何とかしてこの人々の苦しみを少しでも助けたいと、ひとりの医師がはるばると見ず知らずの海辺の診療所にやってきました。
935円(税込)
1987年公布『生命のはじまりに関する教書』の改訂となる指針。
神の像として造られた人間のうちには、その存在のあらゆる段階において、「独り子のみ顔」が反映されています。
1,320円(税込)
死の宣告を受け、鞭で打たれ、十字架を担わされ、釘で打ち抜かれ、殺され、墓に葬られるイエス・キリスト。そのイエスの「十字架の道行」の道のりをたどる黙想と、著者自身が語る体験を通して人びとを深い祈りへと導く。
3,300円(税込)
教会がポストコロナ時代を生き抜くための大きなヒント。
今日のカトリック教会に見られる信仰上の問題を見定め、分析し、解決への道筋を示す。
990円(税込)
カトリック鹿児島教区の引退司教である糸永真一師が、教皇の勧めに従い、過去50年の司牧経験を振り返りながら、第二バチカン公会議の意味をあらためて考察する。
220円(税込)
十字架の道行はもっとも古い信心の一つです。それはキリスト自身がたどった道をピラトの法廷から葬りの地まで、霊的にキリストとともに歩みたいという熱い願いから生まれた信心です。フルカラーで見やすい、十字架の道行のブックレット。
2,090円(税込)
私たちが今、「いちばん大事にすべきこと」は何か−スペイン人イエズス会司祭である著者が日本人に贈る最後のメッセージ! 読み終えたときに、思わず心が温かくなるような人生論、幸福論的エッセイ。
1,100円(税込)
ザビエルからド・ロ神父までのキリシタンの歴史を、現代の教会のガリラヤを訪ねるという視点で編纂。
1,980円(税込)
教具の使い方を一つ一つ説明するだけではなく子どもの祈りの言葉も紹介しながら実践形式で解説する。子どもと関わるすべての方におすすめの書。
2,200円(税込)
故教皇フランシスコが呼びかける「エコロジカルな霊性を育てるように」というメッセージに、どのように答えればいいのか。
1,650円(税込)
マリア・モンテッソーリは、子どもの発達の自然法則に則して、子どもの魂に潜んでいる「宗教心」、神へのあこがれを満たそうとする宗教教育法を展開しました。
原題:The Good Shepherd and the Child: A Joyful Journey
880円(税込)
「イエスさまのことを知りたい!」子どもの願いにこたえ、入信(洗礼・堅信)の秘跡とミサ、そして主な祭日について、やさしくていねいに説明しています。
550円(税込)
マキシミリアノ・コルベ神父が、聖母マリア、聖母の騎士(M.I.)運動、修道生活について同僚たちに残したことばの縮刷版。
1,320円(税込)
粕谷甲一講話集第四巻。永遠であり、完全無欠である神がなぜ苦しまれるのか。神の愛し方の神秘についてわたしたちに問いかける。
1,980円(税込)
1570年、ヨーロッパとの交易、キリスト教の布教、日本国内の諸事情、種々の要素が重なって長崎の港町は誕生しました。そして、この町の創設に中心的役割を果たした人物こそ、フランシスコ・ザビエルと共に来日し宣教に献身したコスメ・デ・トーレス神父でした。

























不思議のメダイをつくるようマリアさまに頼まれたシスターカタリナ・ラブレの物語です。





















