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2,090円(税込)
創立者イグナチオ・デ・ロヨラから初代日本管区長ペドロ・アルペまで11人の代表的イエズス会士を選び、その生涯をつづったもの。
1,320円(税込)
近現代における「聖書によるキリスト論」を概括し、種々のアプローチに考察を加えて、多様な研究の「一つだけを用いる」ことの危険性を指摘する。さらに、聖書が説く教えの簡潔な要約を示し、トータルとしてキリストを理解するという、キリスト論のあるべき姿の示唆をなす。
1,320円(税込)
カトリックの信仰内容を表すミサを正しく見つめ、味わうために。イエス・キリストとその弟子たちが示した、圧倒的な愛とゆるしの姿を感じ取る体験へと導く。日本カトリック典礼委員会担当司教・白浜満司教推薦。
825円(税込)
永井隆は、結核の透視診断を続けて被ばくし、さらには原子爆弾でも被爆し、放射線を使用することの人道性と非人道性とを我がこととして深く体験した医師であった。 晩年の著作群に残された博士の魂のことばを、博士自身が描いた絵とともに収めた。
1,430円(税込)
使徒言行録とパウロの手紙をもとに、使徒の生涯を織りなす光とやみのドラマを浮き彫りにし、追体験させながら、読者を、哀れみの神、いつくしみの神との新たな出会いに導いてくれます。
1,650円(税込)
人生の意味を深く問う名著。
旧約聖書から新約聖書に記述されたドラマを通して、永遠の書が、清新なことばで呼びかけていることに気づかされる内容です。
1,100円(税込)
今、ここで生きる私たちの日々が、二〇〇〇年前、イエスに従ってパレスチナの地を歩き回った弟子たちの日々と、一つに重なってゆくのです。
1,320円(税込)
「カトリックとプロテスタント」を比較し、違いを論じるのではなく、「共通の信仰と証し」を明らかにする仕方で紹介されています。
2,640円(税込)
「神の母」「処女懐胎」「終生処女」「無原罪の御やどり」「被昇天」など、聖母マリアに関する教義とは何か?カール・ラーナーの『マリア、主の母』に詳細な解説を加えた<マリア論解説書>
1,100円(税込)
西アフリカの小国シエラレオネの子どもたちの教育に取り組む日本人シスターと支援するサポーターたちの心あたたまる物語。
1,540円(税込)
人間の活動が他者と全被造物とに与える影響に関する、連帯と正義の観点からの考察。しわ寄せを被る開発途上国と将来世代に対し、担うべき責任とは何か。
















イエスさまが教えてくださった主の祈り。






























