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1,320円(税込)
おそらにかがやくほしは、いつもいつも にんげんの きぼうのしるしに なってきましたね。この本が はなしてくれるのは どんなほしなのでしょう?あなたは、このほしのようになれるかしら。
770円(税込)
2022年11月27日(待降節第1主日)から始まる、新しい「ミサの式次第と第一〜第四奉献文」の変更箇所に準拠した会衆用のミサ式次第。
ライフスタイルの転換に向けて、ともなる歩みを
『回勅ラウダート・シ』と環境保護
1,650円(税込)
アッシジの聖フランシスコを模範にしながら、環境問題についてていねいに説明します。
宝を見つけたら─新たな教会的、文化的コンテクストでのカトリック修道生活の位置づけについて─
型番:4491125811
4,950円(税込)
教会に属するすべての人が自分の召命が何であるのかを識別するために。
880円(税込)
近江兄弟社の創始者の一人であるウィリアム・メレル・ヴォーリスが紡いだ讃美歌の言葉から浮かび上がる篤い信仰を見つめながら、宣教・教育活動の数々を紹介する書。
152円(税込)
スペイン語のピオ神父への祈りの蛇腹ブックレット。
【folleto Oración al Padre Pío en español】
152円(税込)
スペイン語による、家族の祈りのミニブックレット。
【Oraciones de la Familia /en español】
2,420円(税込)
ただ善として希求されるために、神は力を脱ぎ捨てた愛となる。
善なる神への信仰──それは、傷つきながらも純粋な善のみを欲し続けるという人間の約束。
1,320円(税込)
粕谷甲一講話集第五巻。時代を象徴する社会の出来事や日々出会うさまざまな問題をとおしてキリスト教とは何かを問う 粕谷甲一講話集第5巻。
152円(税込)
スペイン語による、病気のときの祈りのミニブックレット。
【Oraciones ante la enfermedad /en español】
2,420円(税込)
庄司神父様(フランシスコ会)の読みやすい翻訳により、キリストが読者に語りかける形式を取る文章を読み進むうちに、キリストとの友情に生き、 キリストと一致した生活を送りたいとの望みをかき立ててくれることでしょう。
神はわたしのうちに わたしは神のうちに 三位一体のエリザベットとともに生きる
型番:4488216264
550円(税込)
三位一体のエリザベット帰天100周年にあたり、著者が私たちも「かがやきの人生」を生きることができるようにとしたためられた本です。
自由は域を超えて──現代キリスト教と倫理 上智大学夏期神学講習会講演集
型番:3480563902
3,080円(税込)
本書は、2004年、「キリスト教と倫理?」のテーマで開催された上智大学神学部夏期講習会の講演集です。
1,760円(税込)
「物事を定義できるよりも、それを体験したいものだ」 祈りについて、これは何と真実なことばでしょう。この本は、生涯にわたって、祈りの指導者となってくれます。
1,442円(税込)
イエスの愛と、愛が行きついた十字架と復活を、バチカン・ラジオを通してやさしく解説した講話集。今キリストの弟子となる呼びかけ!
880円(税込)
道であるイエスにたえず従い、本物の幸せをつかむために、まずこれだけは知り、実行していけば確かという歩みを、簡潔にやさしく説いた本。
3,300円(税込)
現代社会における「幸い」とは? 各講師がキリスト教の原点から考察する。2008年上智大学神学部 夏期神学講習会講演集。
1,650円(税込)
東西の思索家、神秘家、社会活動家など人生を探究する人々により洞察された祈りについての言葉。全ぺージの美しいイラストと一日一つの示唆に富む言葉集。
1,540円(税込)
小さなトイレに身を隠して百日間。ルワンダの大虐殺をひとりの若い女性が奇跡的に生き延びた。
家族や友人を失い、絶望の淵で見つけた生きる意味とは?
聖イグナチオ・デ・ロヨラの「心」 ヘロニモ・ナダル神父の生涯
型番:4490221187
1,320円(税込)
第二のイエズス会創立者の足跡をたどって。
聖霊のもとに、心を込めて、活動する──「世界がわれわれの家である」。
1,320円(税込)
教会は貧困問題にどう向き合うのか?
「貧しい人々のための優先的選択」という側面から、公文書の本文を精読し、経済的・政治的構造がもたらす貧困と不正義に対する教会の理解がどう発展したのかをたどる。
880円(税込)
目まぐるしい暮らしのなかで、さまざまなできごとに心が痛み傷つき、うめきながら、貧しく偽りのない心をさらけ出すとき、弱さのなかに神の力が働く。
550円(税込)
「骨の髄まで日本人になりたい」と決意し、46歳で来日した宣教師チマッティ神父。
戦争の荒波を乗り越える強さと、ほほえみと音楽の才能で人々を惹きつけ、本の青少年のために祈り働いた生涯を豊富な写真とともに紹介する伝記。
1,320円(税込)
混迷する社会の中で、キリスト者としてどう生きていったらいいか。教会はどこに向かっていけばよいか。カトリック神父の著者が黙示録から、その道筋を探り、未来への方向性を示す。
2,090円(税込)
過去を知ることは、現在を知ることである。──そして未来へ。
明治以降、神道を基盤として国家を建設していきたい日本に、まったく異質な思想を持つキリスト教が宣教されていく過程とは。































日本人のシスターによって書かれた、やさしい聖書物語。聖書学的な知識が自然と身に付き、大人も子どもも、聖書の世界に吸い込まれていきます。















