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2,200円(税込)
『典礼聖歌』(カトリック中央協議会)、『カトリック典礼聖歌』『新しい賛美の歌』(サンパウロ)から選ばれた、カトリック教会でよく歌われている賛歌、13曲を収録。
1,100円(税込)
イエスさまの復活をどのように語って聞かせたらいいのでしょうか。子どもたちをことばや身ぶりでイエスさまの死と復活の話に参加させる、ユニークなイースター物語。
もしかしてうちの子も? ──しのびよるネット中毒の危険と対策
型番:1478960786
990円(税込)
ネット中毒の危険、症状と対策、「スマホ育児」について、わかりやすく伝える入門書。後半は、見守りの現場から中毒の実情を報告。
660円(税込)
カトリック校を中心とするキリスト教系の中学校での「宗教」「倫理」「聖書」などの授業で、生徒のみなさんの座右に置いていただくための副読本。
1,210円(税込)
過去や分からない明日のことで思い悩んでもいても仕方がない──勝つために常に精神を穏やかに保ってきた、ひふみんの感情の整理論。
≪CD≫聖週間の典礼 高田三郎 混声合唱のための典礼聖歌��
型番:4806504216
2,640円(税込)
日本カトリック司教団の依頼により作曲され、高田三郎の生涯をかけた仕事となった「典礼聖歌」。エリザベト シンガーズによるシリーズ第2弾。
440円(税込)
かみさまあのねシリーズ「ごめんなさい」
日々のできごとのなかで、うれしかったこと、しっぱいしたこと、できたらいいなと思うことなど、すなおに神さまに訴える習慣が生まれたら、どんなにいいことでしょう!
770円(税込)
マザー・テレサの子どもの家から新しい家庭に迎えられた子どもたちを訪ね、さらに広く国際養子家庭を取材した感動の記録。
1,100円(税込)
有馬セミナリヨは、──日本最初の神学校の発足であったが、 「教師・卒業生が一人一人過酷な運命をたどらなければならなかった学校の幕開きでもあった」
1,980円(税込)
イエスの祈り、あわれみ、喜びにてらされ、癒やされて自分を振り返る──自分の考え方や感情の動きなどの内面に気づき、真剣に自己や神と向き合い、変えられていくために。
3,080円(税込)
四季のトラピスト修道院を背景に、修友と共に「祈り働く」若き修道士マートンの、司祭叙階前後 ─ 心燃える弾みの時 ─ 5年半の日記。
2,200円(税込)
ビザンティン神学の最後の一人である著者による「聖なる感謝祭」〔エフハリスティア〕の意味を完璧に表現した歴史的著作。
「十字架の犠牲の出来事こそが人間の救いを導き出す」
220円(税込)
教会はどのようなところか、キリストの教えや聖書、祈りなどについて、はじめての方にQ&A形式でわかりやすく解説する小冊子です。
1,320円(税込)
教皇フランシスコのやさしくも奥深い言葉で「使徒信条」の各段落を私たちの心に落とし込んでいく、インタビュー記録集。
2,090円(税込)
イエスはどのような人物であり、どのように生き、どのような教えを述べたのか─キリスト教の原点であるイエスの実像に迫る。














































