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3,190円(税込)
3〜15世紀の東方キリスト教圏の霊的師父による著作郡『フィロカリア』―その知的遺産がもつ豊かな可能性を多彩な切り口で描き出した論文集。
1,650円(税込)
人々が霊操体験をするための指導者の手引として書かれたもので、イグナチオが世にこの書をだして以来、世界のカトリック教会の中で知られ、大切にされてきたものです。
660円(税込)
わたしたちが悲哀と絶望の世界ではなく、恩寵と希望の微光のなかに生きていることを、彼は伝えようとしているのではないか。永井隆の言葉を借りれば、「わたしはなすべきことをなしたまで」ということだろうが、それは、はからずも五島キリシタン水浦久之が恩寵のうちに祈る姿にほかならない。
2,420円(税込)
ただ善として希求されるために、神は力を脱ぎ捨てた愛となる。
善なる神への信仰──それは、傷つきながらも純粋な善のみを欲し続けるという人間の約束。
1,980円(税込)
日本で培われてきた文化や伝統のなかで、イエス・キリストをいかに捉え、キリスト教をどのように理解すればよいのでしょうか。
心を軽く、自由にする、自分と出会う旅へ。
1,320円(税込)
なきむしや、ガキ大将、意地悪な子、みんなそれぞれ違っているけれど、優しさと思いやりをはぐくみ、みんなで力を合わせていく大切さを学ぶ。
1,320円(税込)
『カトリック教会のカテキズム』の「忠実かつ確実な要約」。「カトリック信仰の全貌を見渡しながら把握」するための「便覧」となる書籍です。
聖イグナチオ・デ・ロヨラの「心」 ヘロニモ・ナダル神父の生涯
型番:4490221187
1,320円(税込)
第二のイエズス会創立者の足跡をたどって。
聖霊のもとに、心を込めて、活動する──「世界がわれわれの家である」。
1,540円(税込)
さまざまな問題を抱えて苦悩するカトリック教会、また変動する現代社会にあって、教皇フランシスコは今、一体何を訴えようとしているのだろうか。
1,320円(税込)
粕谷甲一講話集第五巻。時代を象徴する社会の出来事や日々出会うさまざまな問題をとおしてキリスト教とは何かを問う 粕谷甲一講話集第5巻。
440円(税込)
同時発売される『堅信への旅』で、「堅信」を受ける準備をする、主に中・高生を指導する教会共同体の司祭・リーダーのためのテキスト。
天主堂建築のパイオニア・鉄川與助──長崎の異才なる大工棟梁の偉業
型番:4481708231
3,080円(税込)
生涯を教会建築に捧げた男!! フランス人宣教師に建築技術を学び、建築学会の近代的な知識と最新技術も導入して、九州の風土に合った独自の工法を産み出し、多くの名天主堂を遺した日本教会建築の父。
1,760円(税込)
インターネットやAIが発達する現代において、神への信仰を生きることの意味を十字架の聖ヨハネの思想、生涯の中に探る。
1,430円(税込)
長崎の墓地にある石碑(いしぶみ)に著者は、 遠くヨーロッパから日本に渡った人々の人生におもいをはせながら、 天のふるさとへ旅する人間の歩みをダブらせている。
6,380円(税込)
殉教の意義、心得、模範を示した『マルチリヨノ栞』をはじめ、当時の極限状況の中で、信仰を貫くためにおおいに力のあった貴重な文書資料を翻刻。
1,320円(税込)
粕谷甲一講話集第八巻。キリスト教徒だけではなく、すべての人に通じる新しい霊性とは何か。それをどのように育てていけるか。日常の生活の中での神秘体験について語る。
1,078円(税込)
人権、平和、信仰、道徳などの多岐にわたり、これまでに日本のカトリック教会が公的に発言してきた声明要望、指針をまとめた資料集。









アシジの聖フランシスコの生涯を、美しいイラストと、分かりやすい文章で紹介する一冊。















カトリック教会の伝統的な信心業である十字架の道行きの祈りの3つのタイプを紹介しています。深い内省へと導かれる書。






















