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2,640円(税込)
「神の母」「処女懐胎」「終生処女」「無原罪の御やどり」「被昇天」など、聖母マリアに関する教義とは何か?カール・ラーナーの『マリア、主の母』に詳細な解説を加えた<マリア論解説書>
3,520円(税込)
ジョン・ヘンリー・ニューマン(19世紀)は、「第2バチカン公会議の祖」と呼ばれる神学者であり、枢機卿でした。聖霊内在論、良心の倫理、信徒の神学などは神学の世界に多くの影響を与えました。
2,530円(税込)
ニューマンを学ぶ人のために、日本ニューマン協会所属の研究者が、その生涯、歴史的背景、文学・教育・神学各分野の思想的特徴を多角的に描き出した入門書。
1,320円(税込)
12歳のとき、神さまにささげる一生がある、と知ったテレサは、修道院に入りインドに行きました世界中の貧しい人からマザー(お母さん)と呼ばれ、亡くなってからも慕われ続けています。
550円(税込)
マキシミリアノ・コルベ神父が、聖母マリア、聖母の騎士(M.I.)運動、修道生活について同僚たちに残したことばの縮刷版。
1,760円(税込)
「キリスト教信仰を伝えるための新しい福音宣教」をテーマとした世界代表司教会議(シノドス)後の使徒的勧告。
教会全体を熱意と活力に満ちた宣教の新しい段階へと励まし方向付けるための、愛と希望に満ちた具体的提言。
4,730円(税込)
太陽は兄弟、月は姉妹、野の小鳥もけものも魚も、美しい自然も、あなたも私も──造られたすべてのものを兄弟姉妹と呼び、すべてのものを愛さずにはいられなかった、聖フランシスコの歩む道。
1,320円(税込)
おそらにかがやくほしは、いつもいつも にんげんの きぼうのしるしに なってきましたね。この本が はなしてくれるのは どんなほしなのでしょう?あなたは、このほしのようになれるかしら。
880円(税込)
聖テレサ(1515-1582)は「アビラの聖テレサ」、「イエスの聖テレサ」、「聖大テレサ」、「スペインの聖テレサ」などと敬愛されるキリスト教神秘家である。彼女は16世紀にあって人間自我の内なる世界とその体験に生き、神体験に関する霊的記録を残している。
825円(税込)
永井隆は、結核の透視診断を続けて被ばくし、さらには原子爆弾でも被爆し、放射線を使用することの人道性と非人道性とを我がこととして深く体験した医師であった。 晩年の著作群に残された博士の魂のことばを、博士自身が描いた絵とともに収めた。
1,760円(税込)
「生きるに値しない命などあるのか!」
全体主義と戦った福者ガーレンの生涯を描く、ナチスの政策を糾弾した伝説の説教。
2,530円(税込)
聖母マリアに対する歌はいつの時代も歌われ、親しまれている。このCDに収録されているカトリック聖歌の聖母賛歌は、これからも歌い継がれていくと思われるものが選ばれている。
1,650円(税込)
ニュースや通常の観光旅行では知り得ない世界の片隅で起きている小さく厳しい出来事を、私の目線で読者にお伝えし、環境、人権、平和といったテーマに興味を持っていただきたいと思いました。
1,485円(税込)
聖書の歴史的・文献批判的な読み方を学んでみませんか?
イエスをより一層深く知り、社会のただ中で忠実に従っていくためのキリスト論。














































