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1,100円(税込)
くりすますのよる。べつれへむのまちはひとでいっぱい。「やすむところ あるかしら…」まりあさまとよせふさまになにがおきたでしょう。“つまみ”をひっぱる楽しい仕掛け絵本。
1,100円(税込)
映画『神々と男たち』のモデルとなった7人の殉教者たちは、なぜ最後まで人々の中にとどまる道を選んだのか。彼らの証言から平和への思いをたどる。
1,210円(税込)
教皇フランシスコが日本で語った信頼、連帯、希望、いのちの重さ。わたしたちの時代に、わたしたちのいるこの世界に、平和が来ますように。
2,750円(税込)
日本司教団によって日本人のために書かれたカトリック教会教理の解説書。「聖母マリアへの祈り」に関する部分を「アヴェ・マリアの祈り」新原稿に差し替えた改訂版。
1,650円(税込)
本書は、「テゼ共同体」とその創始者、ブラザー・ロジェに魅せられた一人の牧師の体験記であり、「祈り」とは何かを問いかけ、「祈り」へと導く書である。
2,200円(税込)
最善・最良のものとして創られたこの世になぜ「悪」がはびこっているのか。 日本人に「生き甲斐」を伝え続けてきた司祭は立ち止まり、考え始める――
550円(税込)
東京・四谷のイグナチオ教会でネメシェギ神父が開いていた「キリスト教案内講座」最終編。死後の世界、エキュメニカル運動などについて説く。
550円(税込)
「キリストの平和」、「天地の創造主」、「世界創造の意味」、「三位一体の神」、「結婚」、「親と子」などの15編。
1,100円(税込)
有馬セミナリヨは、──日本最初の神学校の発足であったが、 「教師・卒業生が一人一人過酷な運命をたどらなければならなかった学校の幕開きでもあった」
1,100円(税込)
江戸におけるキリシタンの歴史をふりかえりながら、キリシタン屋敷に秘められた物語を探る。江戸のキリシタン屋敷の文庫化。
1,485円(税込)
聖書の歴史的・文献批判的な読み方を学んでみませんか?
イエスをより一層深く知り、社会のただ中で忠実に従っていくためのキリスト論。
880円(税込)
今日多様な困難にさらされている家庭について、その本質と価値に光を当て、キリスト者の家庭の役割と使命を示す使徒的勧告。
990円(税込)
明治初期から大正にかけて、まだ貧困・飢餓・疾病に苦しんでいた長崎外海の人々を 農地改良、殖産、医療、福祉、建築などの活動で支え指導し、自立の道を開いたフランス人宣教師の、驚異の生涯。
880円(税込)
井上神学案内書、第3弾。……わたしたち一人ひとりが、具体的に日本人の心の琴線に触れるイエス様を求めていきなさい、ということです。
1,760円(税込)
「生きるに値しない命などあるのか!」
全体主義と戦った福者ガーレンの生涯を描く、ナチスの政策を糾弾した伝説の説教。






















みんなで一緒に、歌って踊って、笑顔のコミュニケーション!
























