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キリスト者であることの喜び 現代教会についての識別と証しの書
型番:978-4-88216-332-9
880円(税込)
キリスト者の喜びは、私たちの信仰に応じて体験するものであり、まさにその信仰を個人レベルにおいても教会共同体レベルにおいても深めるよう呼びかけたのが、公会議だったからです。
550円(税込)
人間は笑うだけでは幸せになれませんが、考えることによって幸せになることができます。いろいろなことを知るのは必要ですが、すでに知られていること、自分で経験したことについて考えるのは、何よりも重要です。
1,320円(税込)
仕えることは、首位を追い求める病に対する特効薬です。キリストに倣い、キリストによって変えられ、その愛に絶対の信頼を寄せて生きる喜びを、平易に温かなユーモアをもって説く。
1,760円(税込)
「聖衣」と「僧衣」の探求は、世界を変えた稀有な二人の間を行き来する、想像を絶する旅となった……
1,430円(税込)
12世紀のはじめごろ、イタリア中部のグッビオという町で、ほんとうにあったとして伝わる、アシジの聖フランシスコとオオカミの話。
550円(税込)
今日、神の声を聴くなら、神に心を閉じてはならない。
さまざまな出会い、呼びかけに導かれ修道生活に入った体験を、単純に、素朴に綴った。
990円(税込)
主からすべてのキリスト者へと向けられた、聖性への招きの考察。
秘跡、犠牲、信心業といった、過去の多くの書で説かれる聖化の手段を反復するのではなく、一人ひとりが日常生活の中で、神と隣人への愛によって歩む聖性の道を説く。
2,136円(税込)
詩編は旧訳時代に作られたものですが、人間のあらゆる生活環境の中で、神のいぶきによってつづられた祈りであって、種々の形の美しい詩や歌に表現され、私たちのすさんだ心に祈る心を起こさせてくれます。
2,136円(税込)
ここに録音された賛歌は、日本の教会の典礼に用いられるために、日本語で作られた新しい賛歌の歌詞に、高田三郎氏が作曲したものです。いずれも「典礼聖歌」集に掲載されています。
3,080円(税込)
聖書や神学、平和学、環境問題等から、現代日本のキリスト教が直面する課題を立体的に考察する一冊。2015年上智大学神学部 夏期神学講習会講演集。
1,650円(税込)
日仏間を飛び回るバロック音楽演奏家が快刀乱麻、縦横に語り尽くす。カトリック教界の「今」と、目からウロコの比較文化・社会論の全て。
2,200円(税込)
ビザンティン神学の最後の一人である著者による「聖なる感謝祭」〔エフハリスティア〕の意味を完璧に表現した歴史的著作。
「十字架の犠牲の出来事こそが人間の救いを導き出す」














































