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1,100円(税込)
マザー・テレサの生き方に共鳴し、在宅ホスピスのパイオニアとしてがん患者さんとともにあり続ける一臨床医。一人ひとりのいのちに寄り添う大切さを教えてくれる書。
2,200円(税込)
愛と性のキリスト教的理解の指針。
現代の危機への認識から出発し、聖書、そして教会諸文書が何を教えているかを再確認したうえで、社会の最小単位である家庭の不変の価値を、過去の教会の独善的ですらあった姿勢に対する反省を伴いつつ説く。
1,078円(税込)
人権、平和、信仰、道徳などの多岐にわたり、これまでに日本のカトリック教会が公的に発言してきた声明要望、指針をまとめた資料集。
1,650円(税込)
はりねずみのピックルのからだは、さわるといたい! だからお友だちがいないのです。ところがある日、いも虫のフローラとなかよくなれて‥‥。
550円(税込)
第2バチカン公会議で活躍した著名な神学者が書いた聖母マリア論。
──聖母の生涯は、この「なれかし」に立っている。十字架の下に立ったのも、この「なれかし」の継続であった。
660円(税込)
一人でも多くの方が、神のいつくしみの深さを知り、「イエズスよ、あなたに信頼します」ということばが表す精神を生き、喜びと平和を味わうようになるための助けとなれば幸いです。
1,320円(税込)
教会における聖書の読み方、教会生活とくに典礼における聖書の用い方、神のことばを世に告げ知らせる教会の使命が、多岐にわたり考察されています。
1,320円(税込)
もっともっと聖書を身近に。日本人漫画家によるイラストを通して、聖書を気軽に読むことができます。
550円(税込)
テレサにとって祈りとは、「神の友」であり、キリストに従う者の生き方なのです。そして神が私たちに望み、待ち、必要としておられることは、私たちが神の友であること、そうです、真の友であることです。
1,210円(税込)
この世に、しかも身近に、自分のためではなく、神と人びとのために隠れて生きる人びとがいることを知った──
人生の黄昏時を迎えた修道士が、祈りの日々のうちに、折にふれて綴った随想集。
825円(税込)
永井隆は、結核の透視診断を続けて被ばくし、さらには原子爆弾でも被爆し、放射線を使用することの人道性と非人道性とを我がこととして深く体験した医師であった。 晩年の著作群に残された博士の魂のことばを、博士自身が描いた絵とともに収めた。
2,970円(税込)
マザーテレサのあわれみに満ちた愛の教えと、それを日々どのように実践していたのかを伝える。「愛に満ちた聖人」は、神のあわれみを具体的なかたちで、そのように示し続けてきたか?










奇跡ともいえる人間の生き方を記録する。




































