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1,650円(税込)
人生の意味を深く問う名著。
旧約聖書から新約聖書に記述されたドラマを通して、永遠の書が、清新なことばで呼びかけていることに気づかされる内容です。
1,100円(税込)
マザー・テレサの生き方に共鳴し、在宅ホスピスのパイオニアとしてがん患者さんとともにあり続ける一臨床医。一人ひとりのいのちに寄り添う大切さを教えてくれる書。
1,650円(税込)
ニュースや通常の観光旅行では知り得ない世界の片隅で起きている小さく厳しい出来事を、私の目線で読者にお伝えし、環境、人権、平和といったテーマに興味を持っていただきたいと思いました。
440円(税込)
19世紀末の閉塞したカトリック教会において、世界宣教と教会の再生に心血を注いだ教皇レオ13世が黙想のおりに記した思索のことばをまとめた一冊。
1,320円(税込)
「カトリックとプロテスタント」を比較し、違いを論じるのではなく、「共通の信仰と証し」を明らかにする仕方で紹介されています。
使徒パウロの手紙を味わう1 ローマの教会への手紙 ガラテヤの教会への手紙
型番:4480563921
1,320円(税込)
月刊「家庭の友」に好評連載中の「使徒パウロの手紙を味わう」が、単行本全5巻シリーズで登場。
1,870円(税込)
祈りたいがどのようにしていいのかわからない、祈りの道をもっと深めたいという方、また祈りを指導する立場にある方にお勧めします。
880円(税込)
井上神学案内書、第3弾。……わたしたち一人ひとりが、具体的に日本人の心の琴線に触れるイエス様を求めていきなさい、ということです。
出会いは宝 サラリーマンから神父になって ──ケータイ研究から神学研究へ──
型番:978-4-8056-6124-6
1,650円(税込)
会社員時代から現在まで、この道でしか出会えなかった数々の人々に感謝し、自らの人生を綴った回顧録。
1,540円(税込)
心を自由に楽にしてゆくクリスチャンの日々とは?イエスの示された神、祈り、秘跡、カトリックの冠婚葬祭、教会活動と信者の心得、福音宣教、日本キリスト教史などについて簡潔にのべた手引書。
1,540円(税込)
さまざまな問題を抱えて苦悩するカトリック教会、また変動する現代社会にあって、教皇フランシスコは今、一体何を訴えようとしているのだろうか。
1,320円(税込)
『神の大いなる計画』は、「第三千年紀の霊性」に資することを目的とした書です。
イエスのようにすべてを見る。つまり、イエスが父のもとから遣わされ、父のもとへ帰っていく、そのイエスのように、ものごとを捉えるように──
330円(税込)
ロザリオの唱え方、4つの神秘の解説、黙想の助けとなる名画、各黙想で朗読する聖書箇所に加え、よりロザリオを深めたい方のための手引きや、聖マリアへの連願を含めた各種祈りも収載。
1,320円(税込)
目に見える兄弟を愛せないで、どうして目に見えない神を愛せましょう。──イジーノ・ジョルダーニの言葉より。
1,980円(税込)
イエスの祈り、あわれみ、喜びにてらされ、癒やされて自分を振り返る──自分の考え方や感情の動きなどの内面に気づき、真剣に自己や神と向き合い、変えられていくために。
220円(税込)
十字架の道行はもっとも古い信心の一つです。それはキリスト自身がたどった道をピラトの法廷から葬りの地まで、霊的にキリストとともに歩みたいという熱い願いから生まれた信心です。フルカラーで見やすい、十字架の道行のブックレット。



帚木蓬生&小泉るみ子 民話シリーズ3。











































