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770円(税込)
癒やされるためには、「悲しみを自分のものにする」必要があります。痛みを認め、そのために必要な時間と場をつくり、心を向けることを意味しています。
悲しみは、祈りを通して魂をいたわるようにという招きです。
770円(税込)
忘れられない人の一生は、長くても、短くても、決して消え去るものではありません。命日は、故人を思い起こす特別の機会であり、さらなる癒しの機会です。
使徒的書簡 父の心で──聖ヨセフを普遍教会の保護者とする宣言150周年を記念して
型番:4487750229
165円(税込)
聖母と幼子イエスを献身的に保護したその生き方を通して、「み摂理への信頼をいつも第一とし、困難をチャンスに変えることのできたナザレの大工のように創造的な勇気をもてるならば、神は大切なものを必ず救ってくださる」とのメッセージを伝える。
3,960円(税込)
聖書によって信仰生活を見直す道しるべに──東方正教会の伝統と霊性に立ちつつ、四福音書を説き明かす。
典礼暦にしたがって綴られた全354話を収録。
1,430円(税込)
12世紀のはじめごろ、イタリア中部のグッビオという町で、ほんとうにあったとして伝わる、アシジの聖フランシスコとオオカミの話。
550円(税込)
今日、神の声を聴くなら、神に心を閉じてはならない。
さまざまな出会い、呼びかけに導かれ修道生活に入った体験を、単純に、素朴に綴った。
1,980円(税込)
1570年、ヨーロッパとの交易、キリスト教の布教、日本国内の諸事情、種々の要素が重なって長崎の港町は誕生しました。そして、この町の創設に中心的役割を果たした人物こそ、フランシスコ・ザビエルと共に来日し宣教に献身したコスメ・デ・トーレス神父でした。
1,320円(税込)
目に見える兄弟を愛せないで、どうして目に見えない神を愛せましょう。──イジーノ・ジョルダーニの言葉より。
1,320円(税込)
粕谷甲一講話集第七巻。今は拷問も迫害もないけれど、棄教に追いやるような風潮は強く、昔と違う形で教会は迫害を受けているのです。この現代の「迫害」にどのように対処したらいいのかを考える。
880円(税込)
江戸初期の切支丹弾圧時代にポルトガル人宣教師が伝えた南蛮医学に情熱を燃やし、漢方の医師たちが見放した患者の外科治療に献身した──レジーナ明石亜矢の物語。
1,650円(税込)
神さまが大好きで、神さまのために一生懸命生きた人たちのお話。動物や植物、すべてのものを心にかけ、大切にした聖人って、いったいどんな人たちだったのでしょう。
1,760円(税込)
本書は最新の研究成果をふまえつつも、列聖に際して教皇の命によって書かれた『聖なるおとめクララの生涯』を、その直接の資料である列聖調査記録と照らして読み直したものである。
3,080円(税込)
キリスト教は何を信じ、何を告白しているのか。日本人司祭による初めての「ニケア・コンスタンチノープル信条」の解説書。
440円(税込)
かみさまあのねシリーズ「おねがい」
日々のできごとのなかで、うれしかったこと、しっぱいしたこと、できたらいいなと思うことなど、すなおに神さまに訴える習慣が生まれたら、どんなにいいことでしょう!
1,320円(税込)
粕谷甲一講話集第一巻。時代を象徴する社会の出来事や日々出会うさまざまな問題をとおしてキリスト教とは何かを問う。
2,200円(税込)
民族的・宗教的・文化的に様々な衝突・分裂が生じている現代において、教父とその影響下にある思想家が結実させた相生のための知恵を研究し、現代に生かすことが本研究課題の中心となる。
1,650円(税込)
自然科学の医学を幼児教育の分野に応用し、モンテッソーリ教育法を確立したマリア・モンテッソーリ自身による貴重な講演集。キリスト教に深く根づいた教育実践と教育論理を幼い子どもの教育にたずさわるすべての人に。















福者として公に宣言されたアルベリオーネ神父の力ある言葉。






























