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1,320円(税込)
粕谷甲一講話集第一巻。時代を象徴する社会の出来事や日々出会うさまざまな問題をとおしてキリスト教とは何かを問う。
1,760円(税込)
複雑な現代社会の中でもがき苦しむ人々が、希望を見いだし、闇から抜け出すための小さなヒント。
220円(税込)
不条理なことや、やりきれない痛みを感じたとき、神さまを疑ってしまう私たち。しかし、そんなときこそ、神さまは私たちと共にいる。
関谷神父の美しい写真と共に黙想する、「あしあと(FOOTPRINTS)」の詩と古今の名言──
1,320円(税込)
粕谷甲一講話集第二巻。 時代を象徴する社会の出来事や日々出会うさまざまな問題をとおしてキリスト教とは何かを問う。
1,320円(税込)
粕谷甲一講話集第四巻。永遠であり、完全無欠である神がなぜ苦しまれるのか。神の愛し方の神秘についてわたしたちに問いかける。
2,640円(税込)
〔改訂新版〕カトリック教会の内的法廷に関する最新の司牧上の課題と指針を網羅。パンデミックの状況下でのゆるしの秘跡、免償の付与に関する教皇庁文書を収録。
2,530円(税込)
聖母マリアに対する歌はいつの時代も歌われ、親しまれている。このCDに収録されているカトリック聖歌の聖母賛歌は、これからも歌い継がれていくと思われるものが選ばれている。
525円(税込)
聖イグナチオの自叙伝を36項目に整理して紹介し、各々に解説と祈りのポイントを提示した具体的な祈りの手引書。
1,760円(税込)
「物事を定義できるよりも、それを体験したいものだ」 祈りについて、これは何と真実なことばでしょう。この本は、生涯にわたって、祈りの指導者となってくれます。
1,442円(税込)
イエスの愛と、愛が行きついた十字架と復活を、バチカン・ラジオを通してやさしく解説した講話集。今キリストの弟子となる呼びかけ!
1,320円(税込)
教会は貧困問題にどう向き合うのか?
「貧しい人々のための優先的選択」という側面から、公文書の本文を精読し、経済的・政治的構造がもたらす貧困と不正義に対する教会の理解がどう発展したのかをたどる。
880円(税込)
近江兄弟社の創始者の一人であるウィリアム・メレル・ヴォーリスが紡いだ讃美歌の言葉から浮かび上がる篤い信仰を見つめながら、宣教・教育活動の数々を紹介する書。
2,750円(税込)
日本司教団によって日本人のために書かれたカトリック教会教理の解説書。「聖母マリアへの祈り」に関する部分を「アヴェ・マリアの祈り」新原稿に差し替えた改訂版。
1,078円(税込)
旧約・新約聖書の教え、救いの歴史、キリスト者の生き方などのカテキズムを、聖書をひも解きながら、質問コーナーをまじえ、わかりやすく解説。
3,960円(税込)
聖書によって信仰生活を見直す道しるべに──東方正教会の伝統と霊性に立ちつつ、四福音書を説き明かす。
典礼暦にしたがって綴られた全354話を収録。
2,970円(税込)
古代エジプトの隠遁生活に始まり、現代まで脈々と受け継がれてきた修道士たちの営み。
ローマ・カトリック世界を中心に、その原初から近代のイエズス会の活動までを辿り、歴史の中に現れた多様な修道院のかたちを明らかにする。
1,540円(税込)
本当の自分を理解し、大切に生きるために、長年、臨床パストラルケアの普及に努めてきた著者が贈るスピリチュアル・ライフ・シリーズ。
1,650円(税込)
神さまが大好きで、神さまのために一生懸命生きた人たちのお話。動物や植物、すべてのものを心にかけ、大切にした聖人って、いったいどんな人たちだったのでしょう。
1,760円(税込)
本書は最新の研究成果をふまえつつも、列聖に際して教皇の命によって書かれた『聖なるおとめクララの生涯』を、その直接の資料である列聖調査記録と照らして読み直したものである。





『はじめてよむこどものせいしょ』と『はじめてのおいのり』の箱入り2冊セット。



















しあわせについて語るガンジー、ゲーテなど、12の名言集。






















