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1,760円(税込)
複雑な現代社会の中でもがき苦しむ人々が、希望を見いだし、闇から抜け出すための小さなヒント。
2,200円(税込)
教義学は、キリスト論と教会論に関心が集まりますが、本書で扱う分野の理解なくしてカトリック神学の真の理解はありえないと言われます。一般向けに書かれているので、この分野については本書から学んでみてください。
1,540円(税込)
旧約聖書『ヨブ記』と遠藤周作『わたしが・棄てた・女』を素材に、さまざまな困難に直面する現代人への希望のメッセージ。
出会いは宝 サラリーマンから神父になって ──ケータイ研究から神学研究へ──
型番:978-4-8056-6124-6
1,650円(税込)
会社員時代から現在まで、この道でしか出会えなかった数々の人々に感謝し、自らの人生を綴った回顧録。
キリスト者であることの喜び 現代教会についての識別と証しの書
型番:978-4-88216-332-9
880円(税込)
キリスト者の喜びは、私たちの信仰に応じて体験するものであり、まさにその信仰を個人レベルにおいても教会共同体レベルにおいても深めるよう呼びかけたのが、公会議だったからです。
550円(税込)
人間は笑うだけでは幸せになれませんが、考えることによって幸せになることができます。いろいろなことを知るのは必要ですが、すでに知られていること、自分で経験したことについて考えるのは、何よりも重要です。
1,100円(税込)
富める国、貧しい国で、一体何が起きているのか。世界で起きている不公正な政治、経済、社会の現実を見据え、「平和の達成には、貧困の撲滅が不可欠である」ことを訴える。
1,980円(税込)
イエズス会の12人の会員たちが、それぞれの立場からあらためて信仰について問いただし、一冊にまとめた「信仰論」である。
880円(税込)
40年間、孤独に立ち向かいユーモアを忘れずに生きた人──この本はセグンド・ヨレンテ神父(1906〜89年)への「感謝の気持ち」の表れである。
1,760円(税込)
イエスのみ言葉と、福音的なすばらしい人生を歩んだ人々の生き方に触れて、あなたも真の幸せに導かれますように。
2,640円(税込)
ナチ強制収容所を生き延びた精神科医とユダヤ教の立場に立つ神学者との対話。
人生の意味探求にとって〈神〉とは何か、聖書をどう読むか、悪はなぜあるか、人間とは何ものか──
2,640円(税込)
禅の実践はキリスト教の新しい理解となり、霊操は仏教理解を深める。
東西宗教の内的対話が説き明かす新しい宗教思想。
1,760円(税込)
現代の日本は、司祭や修道者がどんどん減り、昔のように信徒が教会の先頭に立ち、信仰の光のたいまつを受け継いでいく時代が迫ってきています。その信徒たちのことを考えて、この本をつくりました。
1,430円(税込)
キリスト教の〈教養〉は、「孤独」に効く!
旧約聖書から新約聖書、遠藤周作からドストエフスキー、寅さんからエヴァンゲリオンまで、幅広くエピソードを引きながら、ノン・クリスチャンの日本人にも役立つ「救いの構造」をわかりやすく解説する。
1,320円(税込)
困難の中で喜びに輝く、忘れがたき友。8年間滞在したアフリカで、また世界各地での、地の塩、世の光である人々の思い出。
1,320円(税込)
カトリックの信仰内容を表すミサを正しく見つめ、味わうために。イエス・キリストとその弟子たちが示した、圧倒的な愛とゆるしの姿を感じ取る体験へと導く。日本カトリック典礼委員会担当司教・白浜満司教推薦。
1,540円(税込)
私が私を生き、あなたと生きていくために、本当に美しい、生きた言葉が必要である。ふだん何気なく使っていることばを64編集めたエッセイ集。
1,320円(税込)
粕谷甲一講話集第一巻。時代を象徴する社会の出来事や日々出会うさまざまな問題をとおしてキリスト教とは何かを問う。
1,650円(税込)
教皇ヨハネ・パウロ二世が回勅『教会にいのちを与える聖体』において述べている要請にこたえて、典礼秘跡省が教理省の協力を得て作成した文書。
605円(税込)
典礼への会衆の行動的な参加を謳い典礼刷新の基本方針を明確にした憲章と、啓示の理解を再検討しカトリック教会の聖書に対する態度を一新させた憲章
1,320円(税込)
粕谷甲一講話集第三巻。暗い闇夜がどんなに深くても、そこを歩いていけば道が開け、そこに神さまの手が届いている。
1,320円(税込)
粕谷甲一講話集第六巻。いのちの始めも終わりも神秘である。今を生き生きと生きることこそ死を越えていくいのちとなる。しかしそれをも奪われたとき、何が残るのか──。
1,650円(税込)
聖書の有名な言葉を声に出して読むことで覚え、 聖書の言葉を自然に、自分の生活に引きよせて考えて生かしていくことを目指します。
1,320円(税込)
キリシタン禁令が撤廃された1873年、日本に派遣されたテストヴィド神父は徒歩で東海道を岐阜まで巡り、福音を伝え、御殿場にハンセン病患者のための神山復生病院を創設。本書はパリ宛ての師の18通の書簡から、その活動をたどる。














































